「自由」の為のメモとか

数日前よりの夢の中の送信は(別に聴きたくも無いのだけど)、かつて米軍(?)のカトリックなどが本家バチカンカトリックを乗っ取った仕返しとして、中国人信者などを使ったマフィア勢力のアメリカ侵略があったと言って来た。その最中でケネディー事件も起こったのだそうだ(もちろん夢の中の勝手な妄念程度の確証)。そう言えば、小学生の頃も、私の周囲で誰かがイラン人がアメリカを乗っ取った話をしていた前後に、その話もしていた。そう言う記憶が励起されて出て来た。

 

そう言う風に考えると、イタリア人とこっちで思っているのは、韓国籍のイラン人でキリスト教信者なのかもしれない。実は前からそう疑っていたが、近日、韓国の難民認定のニュースを見ていて、ますます、そう思い始めた。そこから類推すると、北朝鮮などもマフィア勢力が関与していてもおかしくない。東京と言うところの豊かさは、マフィア勢力が中国の台湾などとあわせて3カ国以上の貿易収支の利得で得た富なのかも知れない。もちろん、いわゆるインフォーマルセクター経済含め。(もしかすると国際人権条約に抵触しかねない事実上の身分制度を利用した拉致型民主主義の成果だろうか?)

 

こう言う話を自室の内外でする度に、交番の行方不明事件の被害者写真みたいな傾向の人々などが、睨んで来ますよ。性別は一致しなかったり色々ですが。最近はどうも私がゲイっぽくなっているので、よく知らない人物などは、性差を超えて遺伝タイプが直接に気になって来ることが有ります。相手に敵意があれば尚更。単に年の功かも知れないけど。

 

東京に居ると仲間外れにされれば、商品情報は隠されたりすることがあるので、別にこう言うことは開き直らないとダメです。私の場合は。人間として大事なことは、自己決定権であり、不本意な能力制限の有無です。だから東京生活返上はもうやぶさかじゃ有りません。それで蜘蛛の糸にもこだわっています。もしかするとクオリアが少しばかり違うのに無理する気もないからです。もしクオリアがオーラでもあれば、「空気読んでいるだけ」と言うのは前に書いた冗談です。それは、ばらばらにする西田哲学の冗談を聴いてどうぞそれで詩でも書けばと嫌味を言われた前後も似たことを言っている人は居たと思うので、特定の宗教信者かも知れませんね。その時は、オーラの話はありませんでした。そちらは後で自分で知った。ここには任されたわけでもないのでそんな話のことは書かないよ。(今まで勝手に書いてきたのは、拷問のような二十数年来の野次などの嫌がらせに対抗して健常者の知能が備わっていることを証明する為でもあって別に純粋表現とは考えていない。pixivから何から。見たくないと小声で言う人も居ますが、見なければ。)

 

詩の話は、当時を思い返すと、(旧)分裂病患者がいかに人真似ばかりか証明できるかも知れないから、皆で覚えていよう、と言っていました。これは予備校の話です。私が真面目じゃなかったから気持ちはよく分かりますが、今になってみると医療制度を弄ぶ勢力が居るのだから、これは許せないと考えていて、絵とは関係ない話です(私は絵はもう興味がなくなりました)。私は、当時、自分は分裂病と言うのでは無いと信じていて、今でも同じです。「病死識が無い」という言い方は、これがラベリング・セオリーです。特定派閥の精神科しかシツコク使いません。これは酷く人格を苦しめるので、特に押し付けない医療関係者も当然ながら居ます。いっつもいっつも同じ言葉を聞かされるとどんな言葉にしたってウンザリなので、それは医学診断名や医学的な配慮でも同じことです。文脈を間違えた使用は、善意の言葉でもアイロニー足りえます。また、もっと繰り返せば、トラウマのトリガーにも転じます。それが分っている医療関係者はことさら使いません。使うのは、特定宗教派閥などの医療関係者のみだと考えています。また明治学院など、アメリカ人などの派閥だと私は考えていますが、もしかするとカトリック圏のマフィアがこれに絡んでいるのかも知れないですね。

 

夢の中の送信はまだ続いていて、昨日辺りは、創価学会がすでにマフィアに破壊されて乗っ取られたことを日本人が殺されるまで教えるわけには行かないと言うルールを敷かれていた、と女性の声がして来た。

 

まぁ、四六時中、女性の音声送信を受けていて思いますが、脳のモードチェンジが起こり易くなると言うか、自我意識の中に異性の声が侵入することは、闘争にとって不利だ。思考する言葉を女性のモードにすり替えようとしているのか?と常々、疑っています。女性のアビリティはつまらないです。運動能力に興味がある男性としては。大人になって拷問的な状況で怒り来るって男性自我が人生最後に成長して来た感じです。こう言うことはあり得るのだ。

 

まぁ、つまり、中国人の勢力が欧州マフィアの手先となり、日本とアメリカを行き来しながら、トランプ大統領などが中国と対峙して対決姿勢でいる不思議とウソ臭い茶番染みた世界にも、所得収入で言って末端の最下層の私には見える。

 

まだ平和条約も完全に締結されていない国とは言え、プーチンと皇太子がハイタッチとか言うどっかのニュースを聞くと、あぁ、これ!これがアメリカ人の嫌がらせの鏡返しだ!と思いました。まだまだ仲良くないかも知れない国とは言え、あぁ、これで口頭で誰かにこう言うことが起こりえる世の中と言えるので、被害者や関係各国には大変申し訳無いが、少し混乱します。こう言うあべこべの見せつけみたいなことを25年間受け続けています。

 

もう1人で死ぬのは恐れないぞ。

 

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蜘蛛の糸の件ですが、ニューロンの現象と比べても相当大きいかも知れないが、すでにこのレベルでも光の回折によってなのか見えなくなる現象がすぐ起こるので、マイクロチューブルが量子効果を起こすなんて、割りとイメージし易いことだと考えて文章を書こうとしていて、遂に放り出しました(笑)。そのうち、また調べて書くかもしれません。すべては自由の為にです。朝鮮人(?)のヤクザが一番嫌いな言葉と言われている「自由」の為。

 

鹿児島から与論島辺りまで海上を流されてあわや死にかけたり、富士の樹海かどこかの切り立った崖の上の台地にカセットテープ一つで置き去りにされて白骨化される人が出る世の中だ。いまこそ、「自由」について考えなくちゃ。

 

 ※「混乱」に直しました。別に政治的意図は無いのですが、私に向かってアベコベに米軍機が飛来しているような気分でいると、思わず、「●々」とか使っていたり滅茶苦茶でした。どうも申し分けありませんでした。ごめんなさい。2015/12/11-2nd