ホモ政策に文句があるのなら私ではなく他の政治派閥へどうぞ2

(名文を書き上げる余裕も能力も無く、現在の問題は以下の案件。)

 

腿レンジャ-のセンチネル・ジャーニーは母系社会の強い男に出会えたのか?・・・これが私の半ば生涯テーマで、そのために廻し蹴りの探求があったのだ(誇張気味)。

 

ボクサーの有名選手がかつて減量で体脂肪率5%達成していたとニュースがあった。これは凄い。人間レベル越えているので、底の方からネアンデルタール人ハイブリッドを証明しているのか?との着想に基づくと、減量で亡くなられたボディビルダーとか、たぶん筋肉の量とかであっという間にカロリー収支が天国と地獄の消費量の人が居るのじゃないかとか。これはあべこべ。蜘蛛の糸が見えるとか見えないとかも、色覚が関係するのかも知れないし、ネアンデルタール人なら4色型の名残とかあったりしないかとか妄想。偏平足のすり足ステップも大事だね。センチネルの人も扁平度高い。俺は氷河期のアンダマン末裔なのか?!

 

 

モンゴロイドの発明を脱臼する意味で、皇帝の位置付けを一神教の神に置き換えることは、第2次世界大戦以来の英国の野望なのだろうか? ・・・「あの人は天国と地獄が共存した人 」と言う冗談を私の前で聞えよがしに話す女性達の記憶があります。その後の私の将来の「弁証法イジメ」、あるいは白人女性などに直接侮蔑させたりする構想の一端が伺えるとの読みが私の立場です。その後遺症としての統合失調症?(もちろんカルトの集団の野次がその後の回復を阻止したが)そう言う争いが当たり前の中東系の人は、言うとおりにしないとその場でブッコロス的な勢いなのじゃないかとも空想しているのです。つまり、一瞬で天国と地獄を行き来するのはそれで?

 

猿先輩すごいっすね。幾らやってもオスはオス。メスはメスなんすね。来るもの拒まず去る者追わず、とかチンパンジーのボスの習性っすよ。アゴ突き上げてしゃくりあげて下目使いで見下ろしで侮蔑するとか、イタリア人の女はチンコ主義かよ???とまで言いたくなる青年期に受けた雌雄選択頂上の主張、一生、忘れない。あれは私にとって違う猿。いやぁ、日本人の自分なんて、あっという間にニューハ―フっすね(深く考えない)。結局、性快楽と子作りは脳神経系で機能分化していて、意味合いが異なるのじゃないか?女性は男性に比べて縄張り意識が希薄で、戦闘行為に参加しないと思っていると、記憶の中の欧州女性は、侮蔑が得意ですね。そう言う形で好ましくない人を追い返す能力が日本人女性の3~4倍はある感じでした。こっちでもまだ時折散発的にやる人出るけど、もう、当時の3分の1未満の迫力だね。考えたら女の花園に侵入すると追い返す剣幕は日本の小学児童でも凄いかも知れない。あと若い母親とか。考えたらロシア的な、またイラン的な相貌の人ばっかりなのだけどね。

 

交流電流に例えると、4分の1周期の90度角を靴の横幅二つ分で谷底に到達するアスファルトの凸凹がやばい。空手的に。もし、隣を歩く人がケンシロウならこれはやばさ一入。心は平静でも、なぜか足元が勝手にぶれて行く。いちいち地面を目で確認しないと危険だ。当然、そのケンシロウに対して構えることは不可能を意味する。絶望的。他にもこのような例はあって見つけています。だから「人間は社会的な動物」と言う主張は「エンゲル係数」と同じくらい嫌いです。信じません。おそらく私の中の動物の本能が、相手のエンジンの排気量が違いすぎることを私自身に警戒させているからなのです。これが本当の男社会です。男女同権は半ばファンタージェンなのです。ファンタージェンと現実の世界を近づける努力をするのは、バスチアンでは無くてヒジカタです。あるいはクロネコetc(パンダの場合もあります)。また、ファンタージェンの中にもファンタージェンが更にあって、それがユダヤ系のメディアの発する空想的な夢の世界なのでしょうか。その距離を縮めているのが誰か特には触れません。しかし、例えばニューハーフやレズビアンはそのファンタージェンの中のファンタージェンに住んでいるとしか今の私には思えない。

 

後は弁証法からTRIZに向かう形で、私が過去に出会った既存の社会学系の学問の人をすべて回避する戦略を依然とり続け、「古い人」で人生を歩む覚悟を捨てません。シャッフルの類型を編集することから始め、その力のスケールを代表し、象徴させるような熱力学機関などを対応させ、さらにそれを組み合わせてモジュール化、その連結としてのメガマシーン化を夢見るわけです。これが哲学に逸脱し過ぎない現実主義。ガンダムだ。私の中だけの。宇宙論もその枝から出てくるに決まっている。その時点での実現可能技術こそが語れるすべてだと推理しているから。産業技術とか工学のニュースでも眺めているだけで人生はもう足りない。