死ねないぞ閃光が瞬いてX-FILE的な

純粋抽象的な栄養学もあるようで無いのじゃないか。

(あるとしたらパラメータが足りない一般論だろうか?)

 

だいたい日本は酸性度なので、人間が多少アルカリ化した方が良いのじゃないかと思う様になって来た。甘いお菓子で酸性化し過ぎたらそりゃぁ水虫になるんじゃない?

(もし、水虫は弱アルカリ性が好き、と言ったって、多量の水分と併せて弱アルカリ性にしないと、逆に、乾燥と同時に枝を伸ばし始め、猛威をふるって痒くなるんじゃないの?)

 

だいぶ昔に病院の栄養士に甘いデザートを奨められたが、良く考えたら精神科の薬がcl-的な化合物とか入っているわけだから、それでバランスが取れていたのだろう。いっつも喉が渇く状態であれば、少しは酸性に傾くものも良かったのかも知れない。

 

そんなことを考えていると、そもそも生き物自体、すべては地球の磁気圏の内に共生している。そこで例えば、大概の生物集団は右倣えをするように、あるレベルのエネルギー体を見れば、それがこの地上でのエネルギー振幅の上限かどうか位は見ている内に自然と学ぶわけだ。

 

・・・最高の怒りの表現と言うものが何か、野生動物を見れば分るし、また人間を見ても同じようなことは言えるかも知れない。

 

つまり、ある磁気エネルギーに対して沸く本能のようなものを仮定すると、もしかしたらそうしたものを例えば松果体などで感じ取っていて、皆、一斉に同期しているかも知れないとさえ思いたくなるものだ。

 

・・・だから我々は行為の主体と言う「図」ばかりでなく、社会や環境と言う「地」の方を見ないとならない・・・と言う話。これは。時には「全体性」が大事だから。

 

 

そこで話は飛躍するが、私にあっては、「北枕」と言うものを近年のブームに煽られて試していたのですが、どうも調子が悪い。すぐ体調が傾き易い。熟睡できない。呼吸や皮膚が荒れる。

 

だから「南枕」や「西枕」が良いことを発見したのだけど、そもそもそれは私がタイム・トラベラーの一種だからじゃないかと言う妄念がわいて怖くなって来たのです。

 

私は、5歳以前の子供時代に、時空間的量子エンタングルメントなコピーとして、はるか昔から転送されてきたのかも知れないと夢想して、それで何かエネルギーの巻き方向が通常のこの世界の人間と逆なので、地磁気に対しても逆、つまり「南枕」じゃないとダメなのじゃないか?と言うような妄想を得て、現在、「南枕」等を試しながらも凍りついている感じです(笑)。

 

(はるか昔、私が頭を打ったようだったので、怖くなって悪びれた親が、「50年ごとにしかタイム・ワープ出来ない」とまで言い出す始末だったと断片的でおぼろげな記憶がある。・・・もしかして何年かごとに酷く殴られていない?:笑)

 

いや、冗談です。嘘でもないけど。今まで随分と私の周囲の酷い話を書いてきたので、こんな感じで収拾しておこう。でも、お金や鍵が消えたり現れたりしたのは本当だからね!!!