簡単に死ねない話

色々音声送信めいた声が聴こえた気がする様な錯覚はあるけど、蚊のなく音より小さいので、何とも言えない。なんだか中国を認めろと言ってきたり、ロシア人しかいない、などと言ってくることがあるが、現状はそれを認めるわけにいかない。

 

例え人工地震やHAARPで被災状況が鮮明でなくなったのだとしても、東北の震災は東北の震災。

 

その文脈で、白人至上主義のカルトとも戦っているつもりだ。

 

だってまだ生存しているので、特にその方面で疑いの為に頭を使う余裕は今のところ無い。生活でビズィーです。米軍も馬鹿じゃないよ。合法的に駐留していても、孤立状況で取り囲まれたら面倒くさいだろうから、ロシア人に殺させる事だって想定して訓練してみないと駄目でしょう。あくまで個人的な話で幻聴のそそのかしに従ってみた冗談半分の場合だけど。他人は難民の殺し屋がいたら仕事料は幾らだろうか?見たいなことは考えて恐れるだろうが、国家としてまとまりある欧州人の一部までは想定しないでしょう。

 

二十年以上も前、イタリア旅行したはずの私は、イタリアの空港でスタンプを押されなかったし、途中のドイツやその他でも押されていない。これは絶対おかしいと感じていた私は、機転を利かせて、オーストリアチェコ大使館で、何やら分らない申請書を出してから訪れた開放間もないチェコで、電車の中で国名スタンプを押してもらえた。なんだかたまたまオーストリアチェコ大使館で、浅黒い肌のシンガポールとかパキスタンかも知れない人のような、どこかの大使館員職員みたいな紳士的なねずみ色っぽいウールの背広を着ていた二人連れの一方の方のアドバイスに従っただけですが、非常に分らない自分の英語で3回くらいしつこく聞いて嫌がり始めていたと思いましたが、5分から20分とかそこらのことです。道を尋ねて途中経路一緒について行ったとか。やっぱり呆れられていたな。

 

その前に日本語の分かる方に、誰か思い出せないのだけど、フランクフルトで話をした方か?だとしたら、その方は恩方病院に居た患者にすごく似ていたのだけど、当時2009年頃、私は女装して奇行を繰り返していた頃だから自分から話しかけなくて大失敗したけど、まぁ、プライバシーもあるし話しかけなかったのだね。ここで書いたら迷惑かもしれないし。しかしそろそろ書いておこう。いや、違ったらオーストリアで道を聞いた人に過ぎない。

 

しかし、「狭い!」とか近辺で野次を飛ばす白人女性も、結局、「Sudbahnhofはどこですか?」とかホームでボケまくって尋ねたりした人間に似ている。うーむ、チェコでボート乗っていたとき、遠方のボートから誰かに手を振っているカップルがいて、私しか居なかったので手を自分のボート上から振った人にも似ている。しかし、その後、日本でいびってきた奴にも似ているので、心良く思っていない私は、あの一見だけで池沼扱いになったと大後悔していた。白人に作り笑いしていると、障碍児扱いする逆イジメがあるなんて知らなかった。まさにモンゴリア症の偏見そのまま。

 

うーん、結局、それブルースリーの嫁さんみたいな、もしかしてユダヤ系じゃない?と思っていたから。また、あの女がこの2018年の夏に現れるわけが無い。年取ってないじゃないか!と思っていた。そうすると、小田急線の中、俺の周囲でevilとか言って話していた女も似ているのかな・・・ちょっとその人物より背が低い記憶はあるけど。

 

結局、ヤクザやマフィアが私を基地外としたかったから、妄想で片付けるためにスタンプを押させなかったのなら、友達のアドバイスも裏切って申請書の必要な国にまで独りで出かけたので、外国に出た証明だけは帰ってからも出来たし、外国行ったの嘘でしょう?とか言う野次を振り切って、交番のお巡りさんにパスポートを見せたりしたのだ。(しかし、カルト教団の老ギャングみたいな顔で驚いたけど。)

 

そう言う意味で、何だかイワユル西側の白人もすべての人を信用できなかったのですね。本当は。まぁ、頭ヘビーでおかしかったしね。そう言う諸々の態度は、米軍にも嫌われるに相応しいですね。私などは元々。だって冷酷だったりいびって来るのは、そいつらの周りかも知れないと誰でも思うような黒人(あるいはタイソン風の中東とか)とかオーストラリア人だよ。アメリカ人は喋れないと分かれば無視し始めるかやっぱり冷酷になるかだし。

 

で、物質転送があるんなら、そいつらが今居てもおかしくない可能性も考慮しないとならないかな?なんて冗談で最近は思い始めている。

 

と言うのは、光子電子変換は湯川博士の有名なのに隠れた理論かも知れないが、そいつなど私は理解できないなりに、時折、何となく頭の片隅で考えていると、ボーズ粒子のエンタングルメントと違って、フェルミ粒子のエンタングルメントは、スピンが反転する特徴があるので、もしかして、光子電子変換を跨いだエンタングルメントは、時間反転かな?とか思ったりもする。もし「時間もつれ」がこれでも起こりえるのなら、時空間転送もありえるのじゃないか?そうなるとこれは、エンタングルメント・ネゲントロピー(?)として持続時間なども計算できるのだろうか?

 

とにかく想定を超えた技術で私をからかい続け、本当の世界は、お前の周辺の野次や幻聴の世界だけじゃないとお節介にも教えて来るのが、私の本当の知りたい勢力であって、それはおそらく、CERNなどの研究国のグループの一員じゃないとおかしい。鍵を消したり、その後トイレで用事中、突然に落として来たり、遠方に蹴っ飛ばしたはずの河原の石が一個だけ自分に向かって飛んできたり、津波の時現れたと恐れられる黒いブヨが、その小さい奴だけど、何故か多摩川で見えたり。

 

個人的には、日米のレーダー空域で起こっているプラズマ技術じゃないかと思っているけどね。

 

いや、不思議すぎて隠している余裕は無い。早く知りたいし、宇宙人がいるならみたい。

 

 

前に書いたが、94年(?)ごろと99年(?)ごろの間でデジャビューを祖師谷で自転車に乗っていて経験した私は、頭の中味の一部が時間的量子エンタングルメントしたのその時だと思う。周りの風景や、自分の動き、自転車の速度が、何もかにも過去の体験と数秒間だけまったく同じ瞬間が訪れた。私は闇雲に喚いていただけだったけど。それで専門学校で思い出せなかった予備校時の知識が、精神科入院後も騒乱を超えてその事前に既にこっそり橋渡しされていて、投薬でその記憶は冷凍状態だったのかも知れないと今にして疑っている。それで、2008年以降に徐々に解凍され始めた。余裕が出来始めて自分で絵のことをまた考え始めたから。

 

死ぬ時が来たら死ぬのだろう。しかし、世の中はこんなに格差がある。まだまだ死ねないほど楽しい話が詰まっている!あの顔がやったらウブイ女は、いっつもタングステンのカプセルにでも入って寝ているの?

 

 ※相変わらず適当につき修正。2018/10/30