最大の山場再び到来(初代トロン映画ネタバレ注意)

プラズマ・レゾナンスの空間的量子チェーン、これが幻聴もしくは、うるさい航空機の騒音じゃないか?と言うような妄想を以前から得ていたのだが、これは結局、時間もつれも起すようです。磁気フォノン共鳴がどうのと個別に言い当てるのは無理だ。

 

一昨日、我が家のゴミ勝手に持って行った人だれですか?玄関においた後、用事を済ませてから所定の場所に移動することを考えていたら、1,2分後にもうありませんでした。

 

「許せない」と言いながら持って行く人がいたかもしれません。玄関口で何か聴こえてきた。私もかつて、そんな玄関口のゴミを勝手に自分の家とばかりに2,3回運んだが、それは2009年だとかのことで、最近は知らない。

 

部屋で寝ていた家族が勝手に外へ出て行ったのだが、起きて確認するとやっぱり部屋で寝ている。こう言うのは音響デコイのためだと思っていたが、平行世界へ転送された為とも考えていた。こっそりとだけど。

 

(光子ビームにブロックチェーン化されて保存された過去の私のホログラフィーを再生させた人誰ですか?)

 

※初代トロン映画の批判も凄いものです。登場人物が某市議会議員似の人の傍若無人な池沼ッぷりにそっくりだとか。頭のおかしい人の映画で、そのおかしさは、携帯テレビの小型スクリーンで見る初期の007のスパイ映画ものそのもの。地底を右へ左へ移動するかのような画面転換の連続で秘密基地だとか美女と個室にしけこんでとか。もう、あなたと私しかいないパーソナルメディアぶり凄まじくて。

→80年代の方の映画トロンね。7:59