4値化→2値化その2(補足説明)

前に書いたのの言い分けです。補足説明。

4値化→2値化 - DDLegend3’s diary

富める者と貧しい者とで2極化してる状況。日米安保と言うレイヤー世界においてはバイモードでのアメリカ志向の上層とロシア化している冗談が飛ぶ下層に分かれている。前回の抽象度についてのマトリクスの青と赤でそう言う風に分けられそうだと思った。

 

違うと言う人も居るでしょうが、私の周りの野次はそう言うことでした。強硬な米系カルト(?)の白人至上主義めいた音声送信。それに猛りくるって喚き散らしていると連動するかのように飛来する米軍機、もしくはドローンの飛来情報とそれを警戒する警察ヘリ。また、北朝鮮を「攻撃」のロールとしてコミンテルンまで通じているかのような恐ろしいメディアのタイミング詐欺のようなものが撒き散らす妄念(※1)。

 

 

また、2枚の図を跨いで「前近代的状況」を背景の「地」として、「快楽主義」改め、「快楽第一」の人間模様を「図」として夢想するとどんな世界だろうか?などと空想すれば、「コナンザバーバリアン」かなぁ?みたいな。やっぱりマッチョな世界になって行く。

 

それでは「共産主義」が何故「金銭至上主義」改め「金銭第一」なのかいまいち弱いだろうか?しかし、喰うや喰わずのお金に困っている貧乏人なら、この共産主義的な理念に救われる事は多いので、如何とも抗し難い魅力でここにこう書くでしょう。また、現実の共産主義思想のルーツは20世紀を代表するユダヤ系思想家や経済学者だ。お金がユダヤ系の得意分野なのは誰でも知っているでしょう。

 

でも、はっきり言って資本主義の貨幣価値が共有されているのだろうか?と言う細部の、いや根本的な整合性については、昨今の共産主義的な体制は、商品経済を導入して発展していたり、イスラエルとの技術協力を噂されるも国家もあると言うことで代えさせてください。

 

私個人としては、共産主義は、「高ストレス」や「負け」の側に分類されます。どうしてかと言うと、「生活保護」など考えてみてください。病院の治療費が医療券ですよ。これは怖いことです。個人的な考えでは医療の透明性がまったく無くなる可能性があるのです。

 

夢みたいな話は無いと前に書いたでしょう。多少のかぶれ等、街の皮膚科なら医療券と知った途端、「白色ワセリン」をマジで処方してくるレベル。おいおい、それ薬かよ?と。まぁ、重要な保湿剤で効果はすごい場合もあるけど、使い方が難しいよね。一般人には。今の私なら馬鹿にしない保湿剤だけどね。

 

お上に抱え込まれると、医療関係などは、精神科の過酷な神経遮断薬の現実を知れば分かる通り、なんの透明性も無く人権侵害まがいのことが平然と行なわれかねず、セカンドレイプとか何それ?女性ってそんなに幸せなの?レベルですよ。そんなもんだから、障害者にならないのが私です。まだやりたいことも人の役に立つこともありますよ。

 

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いや、しかし、「怒りの持続時間が長い」とあきらかに某市議会議員似の人に若かりし日に言われた私ですが、これこそラベリングでしょう。

 

「切り替えが下手!」とかも言われました。未だに「単に俺が嫌いなだけだろ、そう言うこと言う奴は」程度にしか考えていません。

 

まぁ、精神病患者なので頭中心に考え過ぎますが、体が大きければ、レプレテリアンのように、脳幹や中脳がやたら発熱しそうなので、頭頂部に向かって大脳が薄い可能性はある。それで後頭葉に向かって脳細胞が逃げ出しているのじゃないか?

 

そう考えれば、短頭でチビで頭高がレプレテリアンよりも高ければ、熱がこもり易いのだろうかね?それで勝手に場を切り替えられるとプチンと来るのだろうかね?

 

不利だよねぇ~!!!この社会(笑)!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※1 

勝手に視聴者に誤読させる関連付けの誘導技術が発達していて、後で思い返すと細部を思い返せないが為に、何故そう思ったか説明するのが困難だ。怒り過ぎていて、細部にこだわっていられない。エピソード的、ロールプレイング的、もしくはGPSのようにトレース型で思考教唆型のブレインジャック?単にターゲットにアンテナでもあるの?と言うような。

 

追申: 横線の代わりのハイフンの連続を入れた。