宇宙人の一角は大戦前から同じ(CMどおり?)

蜂。ミツバチ。

 

集団の野次が起すことは、ミツバチが外敵のスズメバチを殺す為に一匹のスズメバチに団子状に複数匹で取り付いて体温上昇を誘う技に同じ。これと似ていると以前に説明した。いっつも野次で頭が沸騰している状況は、オナニーしすぎた高校生が下腹部に熱を持った状態にも似ている。そう言う状態のようにいっつも頭が熱くてモヤモヤしていて、今にも瞬間沸騰しやすくなっている。オナニーしすぎの高校生も、股間の始動が早過ぎるのでばれる。授業中に机の下でテントが張っていたりする。頭と股間ではまるで存在がアベコベで、そこが一緒に見えるのは小倉千賀子の著書の中だけだと思うが、そんな言葉や説明が気になる人間が何を望むかよく知っているイタリア人の幾人かはかつて私を酷く嫌悪したと思われる(※1)。

 

 

イタリアでたまたま会った関西人は、直前の日本でとある女性に私がしつこかった話を聴いて、一度こちらの派閥の医者が頭を診たい、あるいは診せたい、と言っていた。でも、逃げそうだから何だの言っていた。その関西人は創価学会支持者であった。つまり、一度、外国に出たなら、家族との意思疎通もトラブッってくるので、父ちゃん母ちゃんおじさんおばさん・・・etcと、皆、渡航しなくちゃならなくなって面倒なことにしかならない。とにかく長期滞在は逆効果。とまでは言わないが、カトリック創価学会どちらかに入信するべきだ、と主張した。私はAERAの特集を見て、松澤大樹先生の病院を訪れてMRIに入っただけで、件の関西人と松澤先生のMRIの線を繋ぐものは何も無い。アメリカがどちらも好きな人物であるとか、そんな程度のことだ。まぁ、病院の場所が大震災被災県だった。

 

もしも「地獄耳」がMRI解析データ悪用の可能性すらあるのなら、立体音響の「空ぶかしにぶつけ」「半径100メートルの仮想現実」「ゴルゴダの丘イジメ」「都市ストレス症候群としての精神病」などは、すべてローマ文明などから始まっている西洋社会の文明病と言っても過言では無く、実際に私の傍で、精神分裂病は西欧文明社会の捏造病説を囁く小学生の頃からの野次や、そしてまた「幻聴」自体がミツバチの生態の研究から来ているとも言えるのなら、例えば人類文明の女王蜂級を主張してやまないのはどこだろう?

 

例えば、自分のセックスを見せ付けても相手が壊れるだけ、くらいに図太いのはXVIDEOSなどで有名なあの国じゃないか?実際は、ホセデルガード的な技術の乱用も手伝っての可能性があることとは言え、「地球人類植民地化計画」を持っているのは、昔からそこ以外あり得ないと思うのだが。現在は違うのだろうか。

 

※1 まったく上野千鶴子にしてもフェミニズムの言動はすべて釣りであり、男性が自分からその手の話をすると、不良のイタリア人には酷く蔑まれるのが現実でした。どう言い分けしても、『宇宙船艦ヤマト』を歌うと女性コーラスのパートを歌う男子小学生と同じ。あるいは、ネバーエンディングストーリーの歌を歌うと女性の声であーあー歌おうとしていることがある子供。アトレーユみたいに髪を伸ばすのかな(笑)。