いい加減に公表しろよどこかが暴走して止まらない件

某市役所職員が後ろから「骨法やるな」とか言ってきたりする。何故か分らないが、戦争中のコンテンツを主張するものは、原日本人にとってほぼフリーコンテンツだ、と言うくらいに考えている。それが戦争を反省すると言うことに繋がるからだ。

 

いや、しかし、文句を言っていたらまったく呂律が回らなくなったので、神経撹乱の線が濃厚です。どうしてそう思うかと言えば、相手が中国系のアメリカ人みたいだったからですよ。あまり体格が良いと自衛隊や米軍みたいな人物かもしれないので、周囲に防衛の為のアンビジブルな電波かく乱が行なえる部隊が駐屯していてもおかしくない。

 

アメリカに留学経験のある東北大名誉教授、松澤大樹先生の指定病院でかつて脳MRI画像を撮影してもらいました。そのコピーのDVDを3000円くらいで買いました。安いだけあって医学データではなく患者の個人所有向けの解像度の低いものです。これがスタンド・アローンでも見れますが、時折、OSのライブラリーが壊れてネットにつないで見ないとならない。ブラウザーでどこかの病院に接続後、何か認証後にデータが見れる仕組みですが、何かが変だな、と思っていました。

 

私のデータの鼻空以下、耳穴の辺り以下で切り取った水平スライスの何枚か。外形線の健常性に反して内部は癖のついたヘチマか何かのように軟骨がすべて斜め模様。すべて平行に微細構造が流れている。おいおい何の奇形だよ。幼少期頭打ったでしょう?って言われたのこれか?と思っていたのだけど、考えたら、昨日のあれですね。

 

鼻の奥から骨伝導的な声がして来るとか。たぶん、個人の特殊な歪みに合わせて共鳴を起す超音波送信が可能な可能性があって、軟骨などの細部の形を計測できるように公表したくなくて加工してあったのかも知れないと思っています。

 

横顔などにもなると、縮小版の断面図とか、ものによっては鼻がニンジンみたいに突き出して高かったり、あれ、これ白人じゃん、みたいな。全部、特長を抽出し易くする為の比率の変形された画像の可能性はある。

 

まぁ、でも、この辺りから、もしかしたらですが、送信コードで重要な部位は、耳穴から下の個人的な形状とかじゃないかと推理しています。それが音声送信と言うか幻聴の原因の可能性はある。

 

だって鼻の穴に指突っ込めるんだけど。画像の軟骨は突っ込めそうに無い(笑)。何か隠しているね。想像に過ぎないけれど。

 

 ※実際はフリーコンテンツじゃありません。2018/10/05