何故ロシア人(?)が俺を脅すのかについての自分なりの考え2

同盟国として米国で共同演習しても自衛隊は米国の「攻撃作戦」には参加できないはずだ。

 

近年は、表向きキリスト教徒がいるから平和主義なんでしょうと言いそうな程、マフィアぶった奴らの「ぱしり」がカトリックを認めろと言って来るかと思えば(米軍の司祭がそうだから?)、バイモードでは、コミンテルンから地続きで北朝鮮が攻撃のロールを担っていそうな・・・あるいは何かしらハザール的な次元が存在する。例の日米安保と言うレイヤー世界は、このどちらにも傾斜して偏光して見えるのだ!

(いや、あるいはそれ以上の複数の次元を内部に畳み込んでいるのかも知れない。)

 

こうして何も分らない旧来日本人だけが、「防御」だけの日本で正しいと信じているのだろうか。

 

突然、空間中に析出するかのような電磁波。また、その障害(あるいは傷害)。何かに衝突した所で実体が現れるからなのか?見えないドローン。音だけのヘリコプター。それを追って突然、低高度に現れる軍用機?警察?消防?また、セスナの旋回。

 

ホログラフィーの間男、また、ある時はトカゲ。

 

音声送信・・・地獄耳(「空ぶかしにぶつけ」の神経疲労。バックグラウンドでの音響魚雷。多言語を跨いで内容が変化しながら街路を通過して行くノイズ。声だけの若者。半径100メートルの仮想現実。いつしかトラウマのトピックをより合わせて「不思議時空」と言うバイモード世界へと逸脱。クワインの論文のように同時並行的に。25年近くも。)。

 

笑わないオーストラリア人(イギリス人)の記憶。あるいは、冷笑する『砦』のローマ人・・・。上野千鶴子や小倉千賀子の話が心底嫌いなイタリア人の若者。また罵るアメリカ人の仲間達。

 

謎だらけだが、随分、整理されてきた。

 

そして更に神経遮断薬による発話機能阻害。思考途絶。錐体外路傷害。免疫異常。ホルモン失調。なども加わるだろう。

(いずれも解決策をそれなりに自分で発見し続けてきた。)

 

極悪な世界だ。俺が障碍者だなんて(なるわけないだろ)。性同一性障害は、本当は障碍者だろうかね。兵役に就けないから、徴兵がある国では障碍者になるのだろうか?後天的にジェンダー越境するとしたら、いわゆる変態しかいないはずなのに、変態を忌み嫌う一般人のふりが止まらないこの国のホモ教授は偽者だろうかね?

 

結局、女がゴミってだけだった。騙された。この世の中は仕事をすれば水虫との闘いだ。お前の最後の男の証明・・・頭水虫はまだだって事・・・女になってオーラルセックスしたら、それも崩れてしまうのかな?的なことをかつてイタリアで関西人は言っていた。どういう意味か今分かってきたものだ。

 

睾丸の温度が、平均で0.3度(?)~1度(?)、上昇すると睾丸ガンになり易いそうだ。まぁ、インキンなどあれば、ローライズのボクサータイプだとかタイトフィットは無理だと言うことだろう。おそらくその線から推理すると、水虫こそはガンの原因なのだ。

 

オーラルセックスも殺菌と休止期を設けなければ、もしかしたら白板症咽頭ガンだとか、アルツハイマーになるだろうね。