嫌な奴ら

某市議会議員の仲間?幼馴染?)が私は非常に苦手でうっとおしい。

 

何故か、洗足のクリニックに通っていた時は、そこの推奨薬局の受付をやって現われたり、断薬にこぎつける努力の結果、クリニックを離れる相談をしている段になっても、薬局の前を通過すると、「まだ早い」などと余計なお世話のような声が偶然にして耳に飛び込んだり、とにかく胡散臭い(音声送信が)

 

あれれ彼も例のカルト教団信者だったかな。

 

中学2年生の頃、体育の時間、鉄棒でクラスメイトがするグライダーを真似て左手から砂に突っ込み骨折しました。ロシア人みたいな顔をした野球少年は、だせぇだせぇ、笑うだけだったので、私も平気なふりをしていたけど、その後はタクシーで病院に行ったのじゃなかったか。行った先の病院は、シャ骨とトウ骨をあべこべに診断書に書くいい加減さで(後に10年以上経ってレントゲン写真のコピーをもらうときに訂正してくれた)、1,2ミリ曲がって癒着して治った。

 

それなのに、その後の私は、ギターを弾いたり、空手を始めたり。

 

ギターともなれば、舞台上でベーシストとボーカルがどさくさにキスをするボウイが流行した時代だから、80年代の空気が残るデビッド・ボウイ的な根暗な溝のイギリス文化をにわかに垣間見る気分だった。

 

それでひょんなことから私が言い張ったので、スタークラブのコピーバンドを作ってみようとして、いい加減な練習態度とあまりの音楽への無知さから、恥かきバンドになったのだけど、それは高校時代を経てもになってもいい加減に持続し、それがどうも許せなかったのか、当時関っていた市議会議員が、3コード進行を破壊してでも同じフレーズを繰り返し10回くらいやれだの強要したり、時折変だったのだけど、考えてみたら、私を障害者にしようと圧力をかける仲間で、後で、あの池沼にあわせて嫌な演奏をしたんだよ、あいつのせいだよ、と言うための予防線だったのか、と思うようになった。

 

当時も、私はほっぺたにマジックでラクガキされてバカボンみたいにされたり、何だか不完全燃焼だったので、あながち間違いでもないのじゃないかとさえ思うことがある。

 

3コード進行と言う知恵をつけたら、それと逆のことをする。そして後々の「空ぶかしにぶつけ」、「2値化」。私のことをバイモードで「地獄耳」、「地獄耳」、と呼び、「地獄にされる」と笑っていたから、創価学会の仲間か何かなのか?と邪推することはありますね。

 

妄想に過ぎなければそれに越したことは無いが。

 

白人の血が入った奴に恥をかかせたと言うかどで、イタリア人のイジメがあってそれを引き継いだ東京でのカルト教団の野次のイケスに閉じ込められたのだろうし。

 

どうも好きになれない街に住んでいるね。

 

昔、イタリアで会った関西人は、「韓国人は10年越しで人を騙す」と笑って何度も言っていたけど。誰のことか未だに分かりかせんが、自民党アメリカ人の派閥のことであるのは間違いないね。