「幻聴パブロフ」程度で障害者になるとかワロス

手首のスナップじゃフライパンの中身は飛び出るんだが、前にそれで大丈夫かのように書いてしまったな。手首のスナップで1秒間に1回返したいって。これは中身の熱の通り具合で変わるからなぁ。最初は振動を与える為に、全体を上下させるだけだったり、柄を右手も使って叩いたりだし。

 

本当は、4本指くらいで支えていたりして、かつ、食材を返す時は、肘で制御していることが多いかな。

 

3本と言いたいが、時折、薬指で補正もしている。何だかよく分らない自分の癖である。(念のために以前の文章の言い分けをしておきます。)

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話は飛びますが、さても、米軍の管理する遺伝子コピーがカルト教団の枠で出てくるのが東京だろうかね?

 

それで元々の日本人が少ない傾向でもあるのか、「拉致型民主主義」の冗談がかつて子供の頃に飛んだのかねぇ?

 

もしかして白人と言えどロシア人のような東洋的趣のある「幼心の姫」でもいないと、アジアの人間の考えることはイギリス人には分りかねるので、こっそり裏で手を組んでいて、それで墜落事故の冷凍死体が米軍によって回収されていたのだろうか?などと酷い妄念は近日も止まらないものです。

 

ロシア人と地球資源を食い潰し合うその日まで、あるいはその途上、地球最後の日よりは、はるかに手前で、アジアの完全植民地化が完成し、イギリスは救われるという計算だったのだろうか?

 

例えば、ここで弁証法を人間社会システムに対して投影してみたい。まず、ツツ族とフフ族を作り、両派閥に国内の成員を分け、民族紛争を煽る。すると、社会はこの争いにより混迷の度合いを深めつつも、新たな世代が技術革新などを起しながら、次のステージへと向かうのではないか?

 

これは戦争が人類を進化させるという説を検証することになるだろうか?

 

何らかの外国由来の資源供給がともなうべきだろうか?

(そのような発展段階を辿るがごとくに見えるべく誘導しても、国民は認知的不協和よろしく騙され続けるだろうか?≒両義性の王国)

 

まぁ、ハザール人を考えても、どうも我々の遺伝がこっそり入っている奴が西欧にもかなり居て、その手の人間を仔細に観察しないと、中国統治なんて無理じゃなかんべ?とさしものイギリス人でさえも、考えるのじゃなかかね?

 

と言う妄想は、「白い女なんてイラン人の愛人(だか端女)」と言うかつて聴いた冗談でどうですか?(その辺りの観念をここに当てると、解けてこないか?)

 

あるいは、頭の良いのは絶対にこっちの遺伝も入っている、と言いたげな人の後を絶たないことなど。昔日を懐かしんで。(小学生!)

 

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はっきり言って、統合失調症など、送信元の分らず得体の知れない「幻聴パブロフ」です。この為だけに警察が犯罪捜査を行えば、経費が無駄なのは分り切っていて、受益者も特定できない状態だ。

(つまり、「全員で野次を飛ばしたら誰を訴えると言うのかな!」と開き直ったかつての集団の野次主達の方法論そのものです。)

 

こうなると、これを医療の方で症状群として囲い込み、一時的、または恒久的に社会から隔離すると言うのでも、社会全体の生産性に照らしめて何ら支障がなければ、これを病名へと昇格し、社会戦略上はそれを統治目的で使用して行くと言う計算じゃないか?

 

ラベリングセオリーによって、普通の人は、これに深く関与せずに居るので、傍観者効果が生まれ、誰かが助けるからいいやと誰も声をかけずに終始し、孤立した当事者は忌み嫌われ、いずれ生活が破綻する。

 

たったそれだけの仕組みだ。

 

私が旧人だと言うのなら、だからこげ茶色のマフィアは私の近くで「一本多いから苦手」と囁くのか?チンパンジーのような野生動物のように遺伝子数が人間より多く、免疫系に優れ、かつ虫に喰われても平気なように脳細胞などが平均にして50g多め、あるいは自然界でのサバイバル向けて舌の細胞など多めなのか?

 

(それで働くインディアンは良いインディアンだが、働かないのは利用価値が無いから死ねと言うだけなのか?おいおい西洋人はエジプトの王様が作った石工の末裔じゃないのかよぉ?)

 

しかし、実際は皮膚がかぶれまくるので、そう強くも無いね(笑)。これが電磁波障害だろうかね。加齢により男性ホルモン値が下がるとこうなるのは人類皆同じだね。

 

女性の脳と男性の脳は違いがないという見解がアメリカ人のようです。では、おそらくホルモンシャワーで機能的器質的に形状変化するのですね。そう言う抽象化が可能だと言うことだ。

 

これにはおそらく私の想像に過ぎませんが使用言語のストレス負荷バイアスもあるのでしょう。格変化を遥か昔に捨ててしまった英語など、横書き一本やりだし、幼少期よりストレスも無くて、男女差が少ない言語の一種かも知れないですね。

 

脳が均等に円く小さめに育ちそうだ。素晴らすぃ(⤵)。いや、バイリンガル研究のブログ読んでいると、結局、アメリカ人の仲間って、三つ子の魂百までに同意するんだね。

 

そう言うことなら10歳までの前頭葉発達時期までに性的逸脱があれば、これはインプリンティング理論と同じじゃないですか。初期衝動が動機として恒久的に持続すると言うのか、例の、生物は最初の環境情報構造を踏襲する、ですか?

 

それを理解しながら、この精神医療をあざ笑いつつ、そこへ人を追い込むことに何ら躊躇や疑問を感じないとは、いやはや、縁を切りたい(笑)。誰か特定の人物に対して言うのではなく、アメリカ人など、あるいはイタリア人などのマフィア等に対してですよ。もちろん。

 

まさかこの社会が、男を保って立ち続けていられるか?と言う快楽の饗宴の場合もあるとは知らなかった。結局、克己心が強くても快楽と戦うのは更に困難だ。ハードなトレーニングに耐えられたから良いやと言うだけじゃないのが文明だね。そうかつて忠告されたし。

 

当事者からは、戦争を肯定しないと納得できないレベルのことが多すぎます。戦時体制くらいでないと承諾できないのが精神医療です。まだ戦争宣言していないしね。むしろ戦争終結宣言が来るぞ。平和憲法下でこそ言っておかないとね。