絶対に許さない!!!はかつて私の主張だった。

文明とは簡単なものだ。

 

欧州人を見よ。アフリカ人より大きくて屈強だ。

 

しかるに日本人と言えば、となりの中国人より大きくて強いと言えるのか?

 

朝鮮人よりも強いか?

 

まず、喰わなくちゃならない!

 

もし中国人から国境線を守る気なら、中国人よりももっと食べるべきだ。

 

(そして中国人よりも合理的にパワトレするべきだ。)

 

 

この世に「純粋抽象的な正義」は存在しない。実体概念としての正義は「米軍の自由」みたいなものかも知れない。

 

音声送信と思しき声。また周囲の野次。

 

これらは、結局、時間切れまでいびり続けて、災害時にもうるさければ措置(強制)入院でもいいや的な発想だ。

 

もし、その野次が軍隊を主張するのなら、本質は、疑わしきは罰せずとも軍隊がいびり続けて人権を削減するのは勝手だと言う論法に過ぎず、そこに公正さ、「純粋抽象的な正義」は存在しない。

 

そこにあるのは、「軍隊の考える自由」を中心に、災害時などに好ましくない人物を待遇差別で身分的に隔離しているだけだ。だから、本当はこんな精神医療の問題は軍隊などに預けてはいけない。軍隊は国民が税金で雇っているのであり、国民の自由を制限する為に機能している現状は異常だと考えても良いのではないか?

 

おそらくは「米軍の逆機能」である。米国人やマフィアの犯罪を正しいと強要する(お前が人格異常者だと逆に差別する)。また、その証拠隠滅の為に精神科を半ば最終処分場にしている。あきらかに「軍隊の逆機能」。具体的には「米軍の逆機能」。米軍の飛行空域で、米軍機の騒音に悩まされているから、これは妥当。私は長らく「米軍の逆機能」にも悩んできたのだ(※1)。

 

例えば、伝統食を食べろと言う奴は、シモヘイヘかも知れない。自分は外敵の文化から勉強し、正しく米国の民主主義を学習していると言うのなら、伝統食を中心とした食事ばかりを食べる限り、例え中国人より健康な場合はあっても、本当に強くなれるかは未知数。

 

そんなものは洋魂和菜食でしかない。

(才能の”才”が野菜の”菜”であって、「脱亜入欧」と言う筋トレの為の栄養学の点では真っ正直なスローガンさえない。)

 

中曽根元首相は、「日本人は、将来、シモヘイヘのようになる」と言ったそうだが、すでにして自衛隊員がどこかシモヘイヘ体質なのではないのか?

 

(youtubeを見ると、「本当の敵は米国」と言う動画までありながら、「米国こそ同盟国」と盛んな動画まである。おそらくエスニックに説明するのが面倒くさい異文化との離間に、誰しもゾンザイになるのが最大の原因である。これさえ黙っていればキャッチアップモデルで巨万の富が得られた時代もあるのだから、一般人にすべて言うわけが無い。)

 

私の受けて来た矛盾や反対風の言動ばかりの「弁証法イジメ」。これも日本人の周りをシモヘイヘみたいな奴ばかりでとり囲んでやるという嫌がらせにも感じる。そうなれば、これは具体的には、日本人の周りを認知的不協和ばかりにして苦しめるという嫌がらせなのだ。そう解釈すれば、これは国家レベルの集団でも適用可能な算術が成り立ち得るからこその乱暴さか?まるで発達障害張りの反復で2値化(All or Nothing)のような偏向報道の繰り返し。

 

そうやって精神科に送り込めないか?だから「白人が嫌い」と言う私の言動の根拠を認めたら、「精神病」に出来ないから、カルト教団の信者集団で取り囲むように、この25年間、私に野次を飛ばし続けて落ち着かなくさせて来たのだ。私が半狂乱になって苦しんでも笑って罵り続けてきたのだ。

 

これが朝鮮カルト(?)の正体だ。

(いまさら微塵も好きな分けが無い。もはや感情が枯渇した。)

 

きっとオバマみたいな白人が育てたアジア系のカルト教信者が居るだけだったのだろう。それを隠して俺に恥をかかせ続けて挙句の果ては精神科に行けと来たと見る。

 

アメリカ人やカトリックが心底嫌いなのは正常な反応の内で私の個人的な内面世界だ。

(これは精神科医にも不可侵な領域。絶対に許さない!!!)

 

日本人とのサーフェス(接面)には、常にシモヘイヘばかりいるのだ。朝鮮人と中国人の間で嘘をつき続けるシモヘイヘ。また、大陸人とアメリカ人の間で嘘をつき続けるシモヘイヘ。最初からアメリカ人のロボットのようなカルト教信者がいて、滅私奉公の勢いで暮らしているから、例えば私利私欲の為に絵を描いたりしようとしていると、自分がロボット化されているストレスをすべてこちらに向けて束になって襲い掛かってくる仕掛けだったのだ。自分の為の嘘や贅沢は絶対に許さない、と干渉し続けて来る(※2)。大陸中国の暴動騒ぎも実はこれに近いものだったのではないかと恐れを抱いたので、だんだん、正直にこう言うことが実は嫌なのだという様にもなった。

 

もしかしたらこの文明は、海洋探査の為の株式投資ルーツと、南米銀山を端緒とした植民地貿易をルーツにした、実体経済と金融経済の二本立てで、ローマ帝国のような奴隷狩りの戦争による自転車操業を何とかまぬがれている搾取体制に過ぎないのだ。メディアにおいては、新聞でプロパガンダを打ったり、エルドラド伝説で人を焚きつけて騙したりもする。私は、日系ブラジル人が、満州帰りだとか何だとか”エルドラド”に過ぎない!と言うのをどこかで聞いた気がする(笑)。それ以来、私は中国文明に対する遠い歴史ロマンを捨ててしまった。小学生の頃の「小説蚊はラッキーボーイ」「物理学が動く漢字だから」と中学生の頃の「漢字奴隷」、そして、この「エルドラド」呼ばわりで完全に共産党を恨む様になってしまった。

 

経済学の基本単位「家庭」が愛情と言う前近代的な紐帯に基づくものと推奨されているように、例えば皇室は、国民との前近代的な紐帯により、「情念の王国」として象徴化されて来たのだろうか?

 

合理主義に徹してしまうと、本当は、完全民主主義化などと言う生易しいものではなく、実態は、完全植民地化や戦争奴隷化、または赤化に同意することになるのだろうか?

 

先ほどは、夕暮れ時、「北朝鮮地震兵器を持っていたらどうするのか?」と言う微弱な妄念もありました。それは、その時は、この地域においては、米中2大国が機軸であって、その周りの小国は、いずれ陥落する途上にあって、さして重要でなしと言う判断になるのだろうか?

 

であれば、北朝鮮は、もともとロシアの斥候であり、アジアを代表せず、それが今、アメリカと裏取引をしている状態なのだろうか?謎は深まるばかりだ。

 

(いつかすべて見える時まで生きていられたら、その時は、また。しかし、いついつやらは、どうだったか。)

 

※1 大気中の音波の伝わり方を想定して制御し、撹乱して来ている可能性が高い。どうみても音波の方が機体より遅れてついて行くのに、機体は、上空数百メートル程度でゆっくり飛んでいる。あきらかに巡航速度未満のジェット旅客機かそれを改良した軍用機だ。実体は5G通信で飛ぶドローンなのだろうか?そうであれば、常に温度と湿度を考慮してドローンを効果的に見せるだけのカブキなのか?単にレーザーでターゲット人物の周りの大気だけ温めるとそのターゲット人物付近の音の通りが一時的に良くなるのか?

 

※2 私といえば、本当にネグレクト気味な時期があったので、基礎教育が足らず、他の人が勉強することと私がデッサンを上手くなろうとする事は、まったく同じ性質の事で、そもそも贅沢と言う感覚すらなかったから、そこら辺りから周囲の野次に面食らったのだ。それが私の共産主義者や軍隊ぶる奴ら、おそらく加速主義支持者のイメージのすべてである。本当に極悪な文化破壊者で侵略者のような軍隊だ。なぜなら睡眠妨害や神経かく乱が仕事だから。