加速主義風のアホとの決別

私は私の良心においてジョン・レノンやヒッピー文化が好きじゃないわけですが、それを怒る人が私の周囲に絶えません(笑)。もちろん、散歩の道中、野次などから推察してということですが。

 

私がそう言うのを認めると、白人の文化を受容し過ぎることになるので、それは文化的にも白人の女性に興味を持つみたいな困った事態を引き寄せるでしょう。単にポルノを見る程度のことでは済まなくなったら、人種差別の矢先に立たなくてはならない事態になるので、本当にあり得ない事で想像もしたくない。

 

例えば、シツコイですが、岸田秀の著作に興味を持つ方、衝撃を受ける方は、例えばですが、そもそもが白人に好かれたい方じゃないですか?

 

私は大人になって、また、かつてイタリア等で欧州人に嫌われて、とうとう白人に好かれようと言う気持ちを、一切、捨てた為に、岸田秀の考えのおかしさが見えてきたような気持ちです。もちろん、例えとしてですが。

 

それは森田療法で、強がろうとするな、と教えることと同じじゃないかな?って具合に。

 

白人の異性を求める様式的行動を映画などで文化的に受容しすぎて居て、その為に刷り込まれて形成された・・・文化的なものとは言え、成長期だったから、結局は・・・本能的なまでの欲求を止められなくなったりして苦悩していないか?

 

ある程度は裕福なのに人種差別で悩む人は、そもそも差別する側の人種を求めていないか?下手にそんなこと言っていると、運悪く、それに拘泥した為に顰蹙を買ってレイプされる馬鹿が出そうだから、大人は、普通、言わないものだけどね。

 

ここまで書いた所で、微弱ながら「同じことになるんだね」とか今、音声送信ありました。妄念かな?しかし、ならないよね(笑)。

 

数年来、あるいは、数十年来、白人の食べ物に近い食材を食べ、筋トレなどし、身体に同じ様な環境適応が起こる現象を体験し、多少はその体質的傾向が理解できるともなれば、まったく未知の驚異でも無いわけです。さすがに中高年の知恵で。「同じこと」と言うのが何を指しているのか知りませんが、「白人が嫌い」とかつて私自身が主張したがったことを指しているのなら、あなたは最初から誤解しているとしか言えないことだ。もちろん、幻聴に応えてはいけないから、もう止めるけど。まだ音声送信の疑いの線は依然として残るので書くが。軍隊風を吹かす奴が原因の線が濃厚だ。それも混血児軍。

 

要するに、レノンが嫌い、ヒッピー文化は肛門文化に見えて嫌だ、と言うのが日本人のエスニックのモンゴロイドとしては例え少数派であれ正常な反応だと言うのに認めないのは、東京のカルト教団が私を「両義性の王国」へ閉じ込めたいだけだ。別に、それは音楽の好みで言えば「ボサノバ」でも良いんだけど。甘くてまったりし過ぎて、「拉致国家」とか「拉致型民主主義」が嫌いな私のシビアな感性とまったく合わない。これは差別じゃない。好みです。私は現実と戦いたいから、休むばっかりは逆に落ち着かない。

 

「お前らの国に可愛い女が居るわけないだろう?拉致でもして連れて来なきゃ居ないよ!」なんてカルト教団のヤクザに開き直られても、悶々としながらポルノだけはしっかり覗く自分が居て、天邪鬼にもこの文明の奈落に落ちて行くだけの青春が大抵のエスニックの現実ですよ。どこかで止まるから、皆、適応できているのかも知れないが(笑)。

 

あんまり、そう言う気持ちを逆撫でしないでくれよ。これは文明自体が「両義性の王国」である限り、解決できない問題です。なーなーにしているしか無い。

 

音声送信と言えば、「70歳はすべて精神病」と言う幻聴が1時間くらい前にありました。これは妄想の話で、もしもですが、70歳以上はすべて精神病にしたいのが体制側の本音なのが「加速主義」であるのなら、退役軍人は90代も居ることをテレビで見ていても、精神病は単なる文明病の線が濃厚です。

 

西洋文明自体が、黒人やインディアンを常に奴隷労働力として搾取して成立する精神病質の文明なのは否定できないでしょう。もちろん、精神分析風な文明批判をすればと言うことで、つまり「ホモの名文書き」程度のごたくに落とせば、ってことですが。つまり、自分の血が入っている人間ばかりのモルモット・ランドを造ろうとすると言えばよいのか、エスニックの国家を緩慢に破壊する商売を考えていると言えばよいのか、貿易だけで成り立つ奴隷国家を作って、外交上、宙吊りにして自分の知りたい社会実験をその国でしたがると言えばよいのか。なにしろ進化は偶然ともなれば、そう言うことに特段の意味を見出すのもナンセンスなので。そう言うことを議論したいが為に、日本人を分裂病的だと言いながら著作物を出版していたのが岸田秀なのかなぁ?

 

まぁ、部屋で何か発見をしたり笑い続けていると、焦げ茶色の混血風のヤクザっぽい顔の形をしたオッサンが、殺されるよ、などと囁きますね。それでそう言うものを例えば実験工作でもしたなら、外で写真でも撮って、子供らに「だせぇ」とか「はいお疲れ様」とか言われていないと満足しないみたいです。

 

 

こいつは、俺達の敵じゃないんだ。ダサいし弱いんだ。と言わせてやらないと、殺されるよ、と、その混血児軍は囁いてきます。大工センターなどでね(笑)。

 

まったく合わないって事です。これが本当の人種差別主義者の仲間ですね。「刺すよ」と言う場合も稀にありますが、「刺すよ」は幻聴様の音声送信が多いです。やっぱり気にしていません(笑)。死は逆らうものではない。相手の頭の中身まで分らない。知ろうとすることは馬鹿げている。つまり、死は逆らうべきでなく、一瞬一瞬、死を覚悟して死と背中合わせで生きるしか無い。それがこの東京と言う所で個人主義を貫く方法ですよ。「事故になるよ」とか言われちゃいますけどね。音声送信で。きりがないです。