ユダヤ系の正体じゃないかと私が考えていること

数日前、数人の白人の若者の集団の内、1人が睨んできた風だったので、あれパンチに備えてみようかと思っていたら、首がカクンと動いた。四谷のホームだね。

 

あんまり良い動きじゃなかったので、嫌な感じがして、とりあえず助長しないように大人しくしていたわけだが、道々、その理由を考えていた。

 

つまり、ちょっとその直前で、その集団にすれ違う直前で、階段などで足の踏み方が悪くて気にしたりしていたからか、そこへ更につけ込む様に対人接触が起こったためだろう。

 

踏み方が悪いと言うのは、意をせず膝重心になってしまったとかだ。これになると私は、もう、腰が痛いのでこの歩き方は本当に出来ないのだが、膝だけはまるで神経撹乱のように時折、カクンと来る。つまり、昔のスポーツをあまりしない人の歩き方に戻ってしまう。

 

前にも言った通り、1度機に2度踏むよう、足の裏内部で踏み替えすれば、こうならないし問題ないのだが、ちょっと小石があったとか、そんなことで、まれにそう言う踏み替えが出来ないことが起きるようだ。

 

それで、そんなつまらないことを考えていたのは、特にその時、睨んでいるのに多少不機嫌な女もいたので、嫌だなぁ、と思っていたら、首が勝手にカックンと横に振ったので、更に不恰好だろうから、柱影に隠れていたと言うだけなのだ。

 

それをどこか、道々、思い出していたとき、向こうから来た山口風と言うか、頬が牛肉食のピンク風で白人っぽい奴だったが、「わかった?」とかこっちを意識した風に隣の人と呟いていた。

 

これです。こう言うの。何か神経に電波で電荷をチャージして勝手に遠隔的にホセ・デルガード状態にして、失敗を誘い赤面症的なこと起す技術があるね。ずっと、高校時代から、空手教室に通っていた時から、横で某市議会議員も若い頃だけど、やたら膝カックンを笑うので、この手のイジメがあるのを薄々察知していたけど。

 

未だにやられるね。かなり足首は強くなって、足カックンに耐えれ始めているけどね。

 

イタリアで何だか発狂して素っ頓狂になったのもこの四ッ谷駅で勝手に首が横に触れたのと同じ。なんて言うか、単に神経かく乱と言ってしまえば、つまらないのだけど。

それのなかなかやめてくれなかったパターンだと未だに疑っています。雰囲気や感じが同じだから。

 

もちろん、これは米軍が居た時期のイタリアですよ。原因は未だに分りませんが、ミオクローヌスにそっくりですが、不自然です。薬もかなり抜けたのに。肉食べすぎと言っても、まだ狂牛病には早いでしょう。日本の製品は輸入でも今は安全じゃないかなぁ?

 

良く考えたら、シラフで昼日中にミオクローヌス的な痙攣起きているんだよね。こう言うことも加算していくと。

 

もし出来るのなら、あきらかに電界介して電波で神経に直接、電流発生でしょう。ブレーキ制御が飛ぶんだね。地元警官の前でも一度起きたら、警官が驚いた顔を大袈裟にして反応していた。さもドーパミン過剰説に逆らうならここまでするぞと言う脅しに感じてしまうけどね。ラベリング・セオリーの一種だね。

 

もう、これは米系のユダヤがそう言う集団と言う証拠じゃないですか?そろそろそれを言いたい。マフィアとばかり決め付けてられない。

 

なんかねぇ、社会主義国のアジア人は奴隷労働力プールにしようと画策し、自国の資本主義国の人間は、人種のサラダ・ボールにして縄張り争いをそのままにしてギャングなどある程度放っておくのでは、これは反資本主義的な事態ばかりですよね。想像するに。実際は知らないけど。最近の私の周りも中国製の激安製品を買うと中国人が近づいてきて、敵対派閥であることを知らせようとしているのか、何か小言をおばさん等が言ってきます。

 

こう言うのがユダヤなら、結局、エスニックは、何もままならんって事ですよ。おそらくだけど、もう、物質転送のレベルの技術に到達して、世界中、どうとでも出来るや、くらいに余裕なんでしょうね。かなり扱いが非人間的ですよ。私の周りも。変なタイミング制御技術でコケにされる。もう、25年の長きに渡ってね。例えばマンデラ氏とかより栄養摂取とか睡眠は良好だろうけどさ。

 

親と縁切るのそろそろ家裁レベル以上にしないといけないね。精神科が収容所なんですよ。ユダヤの世界は。おそらくね。

 

 

 ※あひゃぁ、また脱字。

 

 ※眠っていて女の声が聴こえたような気がして思考が廻り始めたけど、この手のヤクザだよ。呟いた奴のこと。もっと生真面目なのも明治学院大学の図書館に似たの昔いたね。こんなおっさんみたいなのを図書館で見て挨拶もせず、心理距離侵食して居直っていたら、次の日、警察から措置入院喰らっているからね。因果関係はないけど、この手の奴が、俺の長年の敵なの間違いない。俺が掌打が出来てしまうのも、この手のが知っていそうな神経撹乱風のミオクローヌスがやたら肩に来た時期があって、それでフックを無理にしてその症状を振り払っていた頃、獲得している。真面目に不自然で、擬似会話的な奴だ。それでそんな奴のもっとエスニックぽいのが教授にもいるし、何かこの辺は刺し殺しあいだとか、拉致連行のレベルの戦いが常の奴らに顔が少し似ているし、もう、明治学院には、決して近づかないね。学問を職業にしている人間にもなるべくね。俺的には、もう六本木事件くらいの目に合わせたい怒りがあるので、もう、関りたくありません。2018/08/27 4:33