ほらだから在日のアニメなんて見ていると頭がおかしくなるよと人の言う(逆に在日の嫌味な冗談だったのか?そんなこと言ったら縁切りとか笑って)

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だいぶ前のです。

 

普通に飛んでます。

 

本当は素晴らしい機体だと思う。私の世代的にはダグラムのデロイア連邦とかの乗り物そっくりだから。フェミニズム文化を多少なりとも理解している人からはデイジーのキャラは、はっきり言って猛烈に不評ですけどね。何でいっつも恋人の男性を待っていたり追いかけているのかなぁ?見たいな世界だから。登場人物がステレオタイプ過ぎるんだけど、でも、心地よい何かだったんですね。

 

私も、当時はすっかり焦がれていたけど、これは漢詩みたいに格好良くナレーションすることにかまけて話がまとまっていないのじゃないかと大人になって気がつきました。子供の頃は、何か凄い漢字熟語(?)とかで語っているので、意味深そうに勘違いできるところがある(笑)。翻訳の言葉か何かみたいな。

 

キャラも米軍にどことなく似ていて迫力を感じてしまうし。また、子供の頃は外で遊ぶことを奨められたり、お絵描きを奨められたり、テレビをじっくり見れなかったので、途中だけ稀に見ていると、チクショウ!!!と思うのですね。何か凄いもの見逃したっぽくない?見たいな感じですか。

 

だから、ここが重要なのだけど、男性性の復権みたいなことは、すべてアニメの中にしかなくて、それも最初のOP曲の歌詞の中だけとか。これが敗戦国の現実か・・・というような昭和のガックリ感ですよ(本当は単に性の悩みから来る不安?)。チクショウ!!!って。例えば、ザブングルのOP曲の歌詞とか今読んでも、チクショウ!!!と思う。

 

もちろん、そんなこと、普通、アメリカ人の前で誰もあんまり言わないと思うけど。

 

 

ところで双発ヘリは縦列してローターがあるので、前方からの発見時は、弱点がすべて露呈しない可能性がある。しかし、横並びの発動機を抱えるオスプレイの機体は、どうなのか?敵からすれば、狙う箇所が二つもあって、どちらか狙えばよいと言うような余裕を与えはしまいか?と言う一抹の不安が残ります。いや、そう言う冗談を聴いたことがあるんですよ。バイモードでかも知れないけど。何であの時代に?とも思うんだけど、これが開発年代を参照するとあり得るんですねぇ。

 

 

ロシアロシアと音声送信ばかりか野次もたまにまだあります。

 

そんなにそっち向かって備えている人たくさん居るんですか?

北海航路か何か知らないけど。

 

じゃぁ、昔のあのレッドバロンって特撮はお前らのことだったのか!

(ロシア人はロボットにされちゃうって冗談じゃないの?)

 

もう気分は豚露人ブルー(フタロシアニン・ブルー)。ユダヤ系の方には申し訳ないかもしれないですが、語呂が良いので。だって一部のユダヤ系のメディアの価値観は私には縁のない妄想世界だからね。罵るよ。そりゃぁ。デイジーなんて居るわけないとか子供には分かるわけないだろ(笑)。

 

中国映画でも面白い独身男性が妄想の金髪女性を追いかけているのありますね。調度そんな漢字奴隷になる様に昭和文化全体が仕組まれているんじゃないかと本気で疑っています。何かよくよく考えたら「ばらばらクオリア云々」の逆の展開で、刷り込みに使っている例なんじゃないかと考えています。本当にストーリーもばらばら気味だ。

 

しかし、脱亜入欧のコンセプトは別に屈辱じゃないですよ(笑)。