ロ●アのクソめ!!!その2

ロシアと言うかハザールみたいなのの一部なんだろうか?

・・・ハザールといえば、ユダヤ系なのか。

 

ユダヤとかであれば、その昔90年代に、現在は規制されたレーザーのキーホルダーなど、当時はまだ路上で平気でイスラエルの物売りが売っていて買えたりしたので、何となく買ってみた思い出があります。それはその為に米軍か公安にでもマークされるのかも知れなくて、何とも言えないが、近日は、レーザー測距計なども大工センターで売っている時代になって一安心した。

 

おかげで量子力学というものに少しばかり興味を持つ様になって来ているが、それが無かったら、ここまでそんなことに興味を持ったか分らないし、あのレーザーで謎の組織に襲われると危機を訴えて色々乱筆した垂れ幕を家の壁一面に張っている人など、当時、探検に出かけて見ることも出来なかっただろう(笑)。

 

あれは本当だったのだと気がついた。当時は、単に案内してもらったに過ぎないので、もう、あの家はどこだったかまるで思い出せないし、私自身も誰かのレーザーやホログラフィーによる撹乱は何度か体験したり見てもいるが、あんまり製品としては現物を見ていないので、どれくらいの機材がそんなことを可能にしているのか、まだまだ分らないことだらけだ。

 

しかし、1999年12月とか2000年1月までの頭痛は立ち上がれないくらいの物凄い立ち眩みだったので、今でも外国で発狂したことと同じくらいかそれ以上に気になっている。あれこそ電磁波障害だと言いたくて仕方ないが、未だに何だったか正確に分らない。毒物も疑っている。精神科の症状では無くて脳外科などの症状じゃないかと考えているのだ。

 

昔、90年代に女の家で見た間男の残像のようなもの。確かに遠目に見た女はそれに話し掛けていたが、近くへ戻って来た女は白を切った。あれこそ、あきらかにホログラフィーだった。

 

今、その原理が私でも分り始め、レーザーがキーホルダーになってしまう時代には、大した事が無い可能性まで理解し始めた。要するにそれでマイクロソフトのホロレンズに毒づいたりする自分がここに居るのだ。

 

これは東京のおかげと言うべきなのだろうかねぇ???

精神科医の横暴は結局止められないしなぁ・・・。)

 

 ※その後、タイトルを緩和