腐敗ヤクザどもの野次2

ターゲットの周囲の環境中で、まるで背景で接触するかのようにバイモードで他人と何か囁いたり、次第に、そのターゲットの周囲に美人局を仕掛けたり過激ポルノを散乱して常態化させるのは、二重権力の出現を狙った外国勢力の文化破壊工作だったのだろうか?

 

つまり、ある種の無意識や潜在意識への刷り込みである。音声送信技術は、ここに端を発して、潜水艦のソナーが鯨を発狂させるかのごとくに、立体音響の幻聴風の野次で「空ぶかしにぶつけ」を駆使し、寝ている人に話しかけて中枢神経を疲労させるかのごとくに住環境中の周囲130メートル圏内から聴こえる風な錯覚で、度々、起して来ていたと見ている。

 

まぁ、例えば、節操の無い私の日本批判の言い分けをすると、日本の歴史的経緯を個人史の様に辿るとまるで分裂病気味に見えるとか言う、かの岸田秀という和光大学の元名誉教授は、ホモフォビアじゃないのかなぁ?私のはそれとは異なる貧乏人の具体的で切実な話だ。

 

この人の回りも何かカルトなのだろうか?左巻きの人?どうでも良いくらい古い話なので、もうしたくないのだけど、私に飛んでくる集団の野次を聴いていた頃、この岸田秀などの社会学ともつかない精神分析風の比較文化論風な話が好きだった時代があったのを察知されたのか、バレリーナみたいな小さな女の子が、「日本人はやっぱり懲りていない」とか言っていたりすることが、時々、あったので。ああ言うのが統一教会系タイプでしょう。多分。もしかして、ロシア人と呼んでいる?

 

本当に外国人に同じ事を言わせたらマジでびびるだろう、みたいなこと、稀に起きるので、もう、自虐ネタ、一切、2000年以降、止めたんですよ。こちらから日本人の悪い話をしだすと、「で、ダメなんでしょう?」とか、まるで「ですよね~。」式に適当な生返事を返されることもあった。それは日本人に精通している人が、「こう言えばあいつはそれで良いんだよ」と、大概、先に回答例を回してるのです。それには、謎の関西人とか、あるいはハーフっぽい人が常に怪しいですが、もうそんな古いことはどうでもいいんだが、例えば、記憶をたどると、例の前に書いた「首の長い女が好き」事件も、横で関西人がドイツ語圏のスイス人に、「そう言ってしまえば(多分こいつは折れるから)大丈夫」とかしきりに囁いていた風な記憶も脳裏に過ぎります。後で気がついた。

 

そう言う風に考えていると、会話がまるで出来ないと、常に横にいる日本のヤクザやアメリカ人の回し者などに騙され続けている可能性が非常に高いので、もう、国際社会にシェルパは要らない、と言う昔の朝日新聞(?)の記事などのルールを鑑みて、ジョン万次郎も中国人通訳に熱心に頼み込んだりしない時代だと強く肝に銘ずるべきだと思いました。

 

(もう、カルト教団の技術やコンテンツなんかに振り回されず、自分で考えるんだ!!!)

 

外国と言う極限的な環境で刷り込まれたことは、結構、後々まで残るものだ。その昔訪れた外国のアパートがシャワーしか使えなかったりしたら、着の身着のまま暮らしをその後も十年ぐらい引きずったり。精神科の投薬のために時間の感覚が飛んでしまい、更にその後もその習慣が10年延長とか。ありがち。ヤクザはそう言うの知り抜いている可能性がある。

 

それで自国批判や外国賛美をすると、「あの人、本当は中国人じゃないの?なんか汚いんだよね。」とか、やられてしまいます。実際、貧乏のどん底に追い込まれると、意外に汚くなるし。精神科の投薬でボケッとしていると、前歯がすぐ虫歯になったり、水虫が爪にまで拡がったり、散々なことは前にも書いた。日系ブラジル人の間では昔から有名な話だったとか云々。

 

私は、特に食育とかしっかりしていなくて、経験で培ったものだけで生きていたので、それが一度でも壊れると、理由が無い限り楽なほうを選ぶ、と言う人間になってしまい崩れに崩れました。

 

例えば、小学生の頃、担任の先生が、「教師をする前にソ●ー商品のセールスで中東へ行ったことがある(?)話」などするので、当時、聴いていると、「所と場所によっては、手鼻をかむ所もある。」とか話していた。成長してから外国旅行中に中東域出身の労働者を見ていたら、段々、その話のことを思い出して、金欠気味になった途端、なぜかトルコ人風の顔を思い浮かべると手鼻をかんだりしてしまう人間になってしまい、後々まで抜けずに苦しみました()。

 

「あぁ、あの人、今、手鼻かんだ」みたいに予備校の流しでやっちまったこともあります(笑)。いや、もちろん、普段は家でしかしません。それでも気持ち悪くはある。

 

こう言うの本当に異邦人になってしまうイジメだね。結果的に偶然引っかかっているのもあるだろうけど。

 

それで何で俺まで脱亜入欧か?ってことなんだけど。そんなの食べ物でやれば当たり前だろ!!!

 

驚異の長時間労働ー脂肪!!!みたいなことで、やっぱりチーズなども食べるよ(笑)。

 

対米追従と言うか迎合でも、漢字奴隷を免れているんじゃないか(妄想?)!!!それが嫌なら、それはホモフォビアも疑える(笑)。いや、そう言う風になってしまった潜在的ゲイを狙っているね。だから岸田秀の著作物には、近年でも幼女の性感発達についてだとか耐え難い話が多いのだろう。あきらかに潜在的同性愛者だとか、かつて中性的な期間があり、それを嫌悪して急変して成長したタイプのホモフォビアをターゲットにしていないか?そう思ったからカルトかと思ってしまったのだけど。

 

 

※実際はトルコみたいな文明国じゃなくて、もっと砂漠の遊牧民が居そうな地域の話だったと思いますが、何故か思い出すトリガーになってしまった。どうも、ごめんなさい。でもその話自体は三十数年以上前の話です(笑)。そこから話者の体験当時は、更に10年遡るでしょう。また、外国旅行中は、語学学校にトイレットペーパーを盗みに行くのを手伝ったりしてしまうくらいお金が無かったです。ほとんど通ってませんが。なんか金持ちだから甘えているみたいに言うの止めてくれないかなぁ?全然、常に金無いよ。

 

※アパートは、一応、無理すれば浸かれたけど、あまり浸かれないタイプだったなぁ・・・。ほぼ浸からない成り行きになって敗北。それと・・・ホモフォビアと言うのは、もしかしたら、ローティーンとかミドルティーンで外国人の私塾だとか家庭教師などで語学を習っていれば、平和憲法しか知らないはずなのに精神論で日本人を馬鹿にする変なゲイになる可能性があると言う意味です。どっちにしても、アメリカ人とは共存しない考え方なのではないでしょうか?ゲイになるにしたって、ならないにしたって。アメリカに頭上がらない日本が嫌なあまり精神論で対等性主張しているし、そうかと言って外国人との語学学習にゲイになってしまう年齢を主張すれば、アメリカ人と共存が無理な生活をしていると言うことになります。そう言う考え方もあって、それでも良いですが、アメリカ人とは付き合いが無理な人の著作物と言う判断になりますよ!!!日本国と言うものの存立を西鋭夫みたいな意見の人もいると言うところから始めないと(シツコイ)。2018/08/14