腐敗ヤクザどもの野次

普通、歴史上、二重政府は腐敗国家だ。

 

私がいつも幻聴のように聴かされている内容・・・。

 

「ロシア人が怖くないの!」「ロシア人にその内やられる!」・・・とか云々は、本来、断固阻止しなければならない内容なのだ。

 

もし、幻聴が教えるとおりに、あるいはカルト教団の子供などがバイモード・トークで語る様に・・・ロシアがカトリックに介入した結果、アメリカがロシアに乗っ取られてしまっている状態なら・・・例えば中国民族図鑑を開いてロシア族が出てくるのと同じように、アメリカ民族図鑑を開いてメキシコ族だとかアフリカ族が出てきて、あるいはリンカーン族とかまであったりして、「民主主義はリンカーン族だけのものだ!!!」とか言いながら白いホッカムリでもして銃乱射しないと駄目なのだろうか?

 

あり得ないよねぇ~~~っ!!!

 

まぁ、シチリアの歴史とか、多分、傀儡政府に対する不満をマフィアが吸収して勢力拡大とか言うパターン真面目にあるらしいので、現状の米系勢力の一部に逆らってロシアに接近する日本はやばい。やば過ぎる。

 

税の二重徴収、仲介手数料の二重取り、みたいなことが起きて民間人の生活が困窮するだけに決まっている。

 

人種的な相貌も米中二大対決に巻き込まれたかの様に、「白人の真似するな!」とか何とか野次が飛ぶことがあったのが未だに頭に来る。

 

そこで当ブログでは、ずっと「縄文の逆襲」と言うテーマと方針で進んでいます。中国人と1枚岩化されることを強力に拒みつつ、日本人の独自性をフィリピン人その他とも異なっていると訴えるまでなって来た(笑)。一言でそのコンセプト、性事蚊としてのマニフェスト的なものは、堂々、『脱亜入欧(欧とは限らないが)』、『親父(セザンヌ)越えは漢字超え(脱漢字奴隷)』です。

 

いや、統合失調症と勝手に診断されて猛烈に25年くらい嫌がっている患者のブログです。あしからず。