すべて縁を切りたい朝鮮系カルト

どうも世の中には、ラベリング・セオリーの先があって、既にある程度は広まっているかのようです。

 

例えば、「質問に質問で返す」などの話術と言うのか、牛歩作戦みたいな相手の欠点のつつき方みたいなものはよくありますが、私がこの25年くらい受け続けているのは、最も単純な原理で最も効果的な、酷く頭に来るタイプの嫌がらせの一つです。

 

それは、「相手が糾弾することを逆にさかしまに糾弾し返したら、権力の大きい方や数の多い方が常に正しく見える」と言うもの(※1)。

 

 

 

集団ストーカとか、集団の野次とかもこれ。煩くて何も出来ないから「許せない!!!」と怒っていると、逆にアベコベに「許せない!」などと私のことを責めて来るが、こちらは何に怒っているのかまるで分らない。どうも朧気ながら想像するに女性関係のことみたいだが、カルト教団が代表して怒るのは当人に雇われたからなのか?個人と言う概念が無くてメンバーの契約上のことなのか?とんと理解に苦しむ。

 

こちらがこう言うことかと説明してしまうと、「それで行けるならそれで押してみてコイツを潰せるか試してみよう」と言うような適当さで責めてくるので、更に頭に来る。まったく相手に理由が無いのだ。おそらくあっても、宗教に基づいていて、私が共有していないので理解できない類のものだ。

 

そうでなければ、件の「根絶の政策」のような事で、更に理由など無いに等しい。

 

まるで「お前にはすべて教えていないから、もし逆らえば、間違わせて社会から追放するのは簡単だ!」とでも言いた気だ。

 

そうかと言ってこちらから口を開いていると、サンプリングして返してくることも稀にあるので、やはり相手が面と向かって言わない限りこちらはまったく聞く気が無い。

 

 

 

結局、直接話しかけないで常に野次で追い討ちをかけるシステムを磨こうとしているだけで、こちらにとっては人権侵害でしかなくて、協力する気はまったく無いので、一切合切、聴かないと言うルールだ。

 

あちらは「マフィアの言うことが・・・云々」とか音声送信はして来るが、「幻聴で済ませられないからこそ、まったく死ぬまでやるだけの話だ」としかこちらは思っていないので、平行線である。

 

さかしまに「分らない」などと言ってくるが、私は朝鮮人じゃないので、朝鮮カルトのルールや朝鮮人の芸能人のルールはまったく知らない。もしかしたら、「こちらこそが本当はアメリカ人のルールだ」と言いたいのかもしれないが、現状の精神医療が嫌いな私には、まったく興味が無い話で、私の目の前で話せば、また、違ったかも知れないね、と言うだけのことだ。

 

結局、聴いていると、「殺すよ!」とか、「殺されるよ!」とか言われるだけなので、「どうぞ!」といつも返すようになった。それくらい、相手に知性を感じないのである。

 

こちらは、キュビズムと現代書道の話や、それを踏まえた上で日本語の辺境性について語って見せたり、マチスやピカビアみたいに色面で描く為のセザンヌの再解釈など、知性を働かせたことしか言ってい無いので、本当にまったく釣り合わないのだ。身体技法の話や脳の記憶の不思議についても書いている。統合失調症にこう言う思考力があると示しているブログは他にあまり多くはないのじゃないの?

 

 

音声で動かされているロボットにはなりたくない。

 

完全な静音を実現できる自我意識で居たい。アメリカ人のような能力が得られなくても、今の自分は自分の力だけで十分に日本人としては凄くなれると思えるので、音声送信されるロボットにはなりたくない。朝鮮カルトとはすべて縁を切りたい。

 

※1  世の中には、イタリアのパレートと言う 政治学者みたいに、{未だかつて下層民の意見が政治に反映されたことなど、史上一度も無い}と言うような少数精鋭の発想もあります。民主主義とは言え、こう言うのが政策中枢に僅かでも存在しているからこそ、二世議員だとか世襲制があり得るのでしょうか。私は、現状の精神医療が私にとって酷い偽りに満ちていて、社会的信用を貶める迷惑な足枷だと言っているだけです。