ロシア人(?)は友達じゃない4(蜘蛛の糸で『未知との遭遇』状態の俺はそれから絵を捨てて量子・・・数・・・・ガクッ)

UFOを信じ込む話は、普通は順序が逆ですか?

 

UFOを見た人の話を当人に信じ込ませておいてから、強く言うと信じ込む馬鹿いる!とか周囲でバイモードで喚くと、急に顔面蒼白となって隠し見ていたエロ動画でもばらされたみたいに羞恥心や怒りに口ごもるのだろうか?

 

はて、その線もあるのだが、推敲せずに出してしまった。

 

 

私は、どっちもあると思う。

 

(また、ふて寝すれば、正確なことを思い出すかも知れないが、今はその興味が無い。)

 

 

先に、信じ込む馬鹿がいる!とやられていたら、忘れていた記憶がチラッと霞の向こうに垣間見えた時に「それじゃ俺が池沼呼ばわりだ!」と思って、あわててネズミ講みたいに他の奴を犠牲にしようとする線もあると思う。・・・こいつにペテンにかけられたのは引き下がらないと後が無い、しかし、他の奴で俺も試して「代わりボコリ」しよう!みたいになるのは同じだろう。

 

私の反応は、どちらにせよ、ネズミ講の方だったと思うのだけどね。いや、もし仮に逆だっとしても旅行中発狂した時、やっぱり循環してきてUFOが飛ぶと言う話をして、キチガイ呼ばわりされたりもしたので、それはその心理は、ネズミ講の方かもしれない。

(しかし、実際は、周囲に取り囲まれて、強く「キチガイだから病院に行け!」と言い続ければ精神科に追い込めるからそうしろみたいになった可能性がある。)

 

やっぱり、そう言う嘘をつく心理は、自覚が無いもので、右脳で高速に憑依モードで処理されていたと思う。そう言う時に左脳ではやらないイレギュラーな禁じ手を出すのが壊れ気味の人間だと思っている。実は「奇跡の技」はこの時にも意外に起き易いので、頼りすぎると周囲にマークされる。例えて言うと格闘技をやる人間の「起死回生の一撃」と言うやつだ。これは実社会ではダメ。表立ってそれと分かる形でやっていると多分ダメ。神経が磨り減って後年のガンダムの「アムロ」になりますよ。

 

これが、まぁ、統合失調症の陽性症状にされている症状だろう。後で振り返ると、さぁ、右脳がやらかしたことに対して、左脳で接続できる理屈を探さないと、自己矛盾で気持ち悪い時代が続きすぎるぞ!と来るもんだ。

 

本当は、その程度なのですね。それで色々ネタ探しに巷へ出かけるものだが、この時期を精神科の神経遮断薬で短期記憶など発話機能周りを副作用で潰して対処行動を取れなくし、容易に社会に適応するのを難しくして、次第に追い込んでいくのが東京都の精神医療だと、私は確信しています。私にとってはそうでした。他の人には当てはまらないかも知れないが。

 

まぁ、記憶が前後して曖昧だが、マイクロ波などの神経かく乱があれば、ターゲットの記憶を飛ばせるので、先に、「強く言うと信じ込む馬鹿いる!」と言っても、引っかかる。

 

もし、そう言う神経撹乱ではないのなら、これが神経症の思考途絶や、フロイトの抑圧の原理による忘却だと思う。セルフ・イメージが一瞬で低下するのに耐えられないくらいの衝撃を受けると、次第に頭がボケて左脳からその該当記憶の周辺が諸々引き出せなくなり、右脳で処理し始めるので、時々、行動がトンチンカンになる。

 

まぁ、言い分けに説明しておくと、私の周囲で、中学生の頃、ある種の蜘蛛の糸の話をする人がいました。これが不思議な糸だと言う話だと思うのだけど。後で俺がした話などを思い出さないと全員終わるとも言っていた(未だに全員とは誰のことかわから無いけれど)。誰だか分らないが、その技術を持った奴らが、それまでは記憶を消してしまうつもりだと。覚えたこと忘れさせる、みたいに言っていた。おそらく記憶にフラッグを立てるようにして、印象付けておいてから忘却させたりする技術のあることが、この時代からぼんやり明らかだった。バイモードでは、その技術が当然の人がいるなぁ、見たいに社会が進行していた。私だけかもしれないが。

 

中学生の頃の周りの話では、もしその蜘蛛の糸が出るところまでジョギングしたら見てみると良い、と言うことだった。何故か分らないが、2010年ごろとか、猛り狂っていた私は、そこまで()月間186キロ~稀に200キロ以上、走って鍛えようとして腰を痛めたりした。その時、ふと思い出して、あの蜘蛛の糸がそこにあるか確かめたら、ありまくって消えまくってやばかったのですよ。

 

それで写真に撮ってDDLegend2ブログで写真を載せたのです。

 

これはもう、古いアメリカ映画の『未知との遭遇』でUFOの降りて来る山の模型を何故かとりつかれた様に作ってしまい、それから登れるルートを検討してから登り始める人です。今までその状態に助けられてここまで来た。それで、あれも右脳の暴走を表現していると今にして分ってきた。まぁ、映画の登場人物みたいに狂乱していないけれど。

 

 ※あぁ、これちょっと間違えていますね。蜘蛛の糸とジョギングの最終折り返し地点はかなりずれている。まぁ、しかし、その途上。もちろん何キロ走れとは誰も言っていなかったと思う。2018/08/07