ロシア人(?)は友達じゃない3

時空を超えた認知的不協和。

 

・・・STAP細胞はやっぱりあった?!・・・とか。

 

記憶の錯乱を利用した外国勢力による統治手法の一種なのだろうか?

 

もちろん、想像に過ぎないですが、その手の後で事実をひっくり返し続けるタイプの事件は色々と例がある様なので。

 

嘘や錯覚は、時間方向に拡がっていると言う自覚が必要だ。

 

近日は、北朝鮮に行くか?とか、野次られたりするけど、あれ?俺のブログ読んでてそうなる?銃殺と言う意味なら、まぁ、そうなのかも知れないが、俺自身は日本人だと思うけどね。唾液のDNA検査をあてにならない、と言い切る医者もいるから疑う向きはいるんだろう。

 

赤の隠れ蓑に犠牲にされている人生の気分なんだが、違うと言うのなら、銃殺の線かも知れないね。何しろ●日新聞といえば、副局長がソ連のスパイで捕まって昭和から平成に変わる頃に話題になったりしたでしょう。

(もちろん私はそんな会社のことは直接何も知らないけどね。)

 

それから音声送信などで私が絵描きの仲間を裏切ったかのように言われたりもします。しかし、それは違いますよ。

 

絵描きの方が、マフィア(?)に逆らえなくて、ワザと私の前で内容の深い話をそれとなく耳に届くようにして、簡単にやめられなくしたりしていただけでしょう。そう当時も言っていたのだから。

 

こいつは、ムカつくから簡単にやめさせたくないと。

 

まぁね。油絵の具が身体に悪くないわけ無いから、そう言うことを考える人は他にもいそうだが、なんとも言えないね。集団の野次が20年以上も止まらないから、耐えられなくて、ここに吐いただけだしね。

 

そう言う奴らと争っていて、それがマフィアが原因と言うのなら、もう諦めてくれ。言うことを聞いたからといって安心が確保される保証が無い奴らだ。もう、戦って死ぬしか道が無い。