ロシア人はまったく友達じゃない2(UFOの嘘のつかせ方とか)

まず、ぼっちに「UFOを見た」と吐かせる為には、バイモードで聞えよがしに誰かと、「UFOを見たって強く言えば信じ込む馬鹿いるぜぇ!」とか盛り上がって誰かと話すことです。ルールは、肝心のそいつは参加させずにです。加わりそうになったら、怒鳴り散らしたり、シカトしたり、話を変えたり脅すそぶりを見せること。

 

数日後などに、(あるいは、それから本当の所は、プライベートな時間などにマイクロ波で神経をぶっ飛ばされたりとか、ひょっとしたら何か他にもあるのかも知れませんが)そいつが自覚がなくなったところで、「俺の知っている誰々ちゃんがUFO見たとか言って大変になっている」とか話して、こちらが「うそぉ」、だとか言う度に、「俺の話聞けねぇのかよぉ!」とか怒鳴り散らして言うことですね。

 

それで気弱だと、何となく信じて良いんだなぁ、と受入れるでしょう。

 

しかし、右脳では、勝手に当人の自覚ないところで、「強く言えば信じ込む馬鹿がいる、だから許される」と無意識で勝手に解釈しているようです。どうも、これが人間の仕組みなのか、もしかしたら、私が、ロボットにする技術をかけられたりしていたからです。本当に、小学生の頃、押入れから落ちて(バイモードで母親が夜中に誰それが来て脅して落として行ったとか言っていたような気がする件)、今より左右の脳梁の接続が本当におかしかったか、友達がいなくて利発じゃなかったのが尾を引いたと思う。そんな奴にKJ法をけしかける奴もいるのだから、何かあるね。

 

それが、最近、強烈な怒りなどで解けてきた、と言うか、一般人並みに物を考えたり出来るようになったからです。事態が説明できるようになっているのはそれでです。神経が再生したのかも知れない。

 

そう言う記憶の錯乱を起す技術を持っている奴が、マリファナ吸う奴など興味を持つ人物に張り付いてくるのは、昔からだと体験的に思うので、今なら合成麻薬とか、絶対に手を出してはダメですね。

 

同じ商売です。むしろ精神科で潰す人物にこそ、普通じゃない接待をするのがヤクザです。レッテルを貼りやすいでしょうしね。社会学とか言うたわけ学問の「ラベリング・セオリー」だ。教える奴や言う奴が使うから見ていなさい。それが社会と言うものだ(笑)。

 

あんまりそんなことじゃ、精神科に行く理由にならんと俺は思うね。

 

私が物質転送を見た、というと、「キチガイ!」、と言う人がいるので、どうも考えると、その上記のUFOの時期のこととか、小学生の頃の班日記で、ガンダムに乗った夢とか、飄々と嘘八百書いていたからだね。それは「文章をお前は書くな」いじめを受け始めた反動もあるし、どうでも良いじゃない小学年生なんて(笑)。まぁ、これが狙われたな。

 

まぁ、物質転送を信じないなら、俺は、そいつは今の社会のトップと50年は遅れているよ、と言いたいだけだから、イライラしても知らない。

 

 UFOの奴はロシア人じゃないかも知れないが、自衛隊ぶる奴が最初にバイモード・トーク使ったからね。それをいつの間にかこっそり知っていたと言うことだね。そう言う可能性があって、全部、ヤクザの周りになるのだろうかとも考えたくなるが、もう、どうでもいいね。精神病自体が嫌だ。

 

 ※事後に消し多数申し訳ない。2:33

※補筆と間違い訂正。班日記は3年生ですかね。ロボット作りたいと思い始めていたんだが、何か絵を強力に奨められたりする位、人格に信用が無かったらしい(逆さマトリョーシカ)。工学部の知識だけは近づけない的な圧力が凄まじかったが、数学苦手だからそれで良いと思っていたんだよなぁ。15年近く前のオーストリアノーベル文学賞も工学部の変態が出てくるので、あれでしょ。外国人の派閥は、傀儡国家からそれを消す気だ。私の想像ですが。それを罪深いことと植えつけようとしていないのかなぁ。女性を守る為なのか何なのか知らないけど。訳語がこなれなくてつまんない気がしてしまったよなぁ。調度その時、トロンばかり調べていたので。がっかり(笑)。カズオイシグロも読まなきゃいけないのだが、図書館でページを開いただけにとどまっています。