ロシア人はまったく友達じゃない(いい加減自覚しろ)

一般人と軍隊の技術だとかに差があり過ぎて、本当は民主主義じゃないんじゃないの?

 

と、日々、感じています。

 

生きていられても、いつも野次で煽られている。ストレス総和量は、結構、まだまだ自分ですべてコントロールできる環境に無い。災害も無くてその手の安心はあるとは言え。本当に物質転送と思える現象も今迄にいくらか見たので、もう、この手の技術を説明する気が無い勢力が国土を制圧しているのなら、確実にそこから先は、現状の民主主義にも安心できるわけが無いでしょう。youtubeやその他で少しずつ知りながら頑張っていますが。

 

野次でよく言ってくるのだけど・・・どうして私がロシア人の仲間なのか意味が分かりません。ずっと喧嘩を売っていて、ブログでもロシアぶる奴のネタを書いて馬鹿にしている。24,5年間の野次や音声送信へのささやかな抵抗です。もちろん、盛大に敵だと宣伝しているわけです。まったく仲間じゃありません。

 

もう面倒見てやら無いとか野次られるが、見てもらった事はありません。ここに書いてあることは、少ない情報から私が再現した敵どもを中心とする過去の私の周囲の考え方の集成体です。本当に自分でやっているのに分からないのかなぁ?こんな馬鹿なこと。それで信じてくれないから、思い出し方まで書いてあるのですよ。孤独で過去の記憶の循環がむしろ最大化してくると言う風に。

 

理由は、私に苦痛を与える拉致型民主主義から脱出したいからです。

 

私の考えでは、一部が拉致型だからこそ、おそらくネットなどもポルノが過激なのですよ。愛着行動の異常を誘ってポルノで宴をしているのでしょう。大人になれば、その辺が整理されて、女に執着しても、心は癒されないばかりか、余計に腹が立つと理解するので、女を捨てる様になるでしょう。そこから本当の自由と自分の人生が始まると私は思っている。

 

(拉致型民主主義を含む敵対勢力は、そこが弱点だから、ポルノを撒けば、愛着行動の異常でつぶれることがあると言う戦略と方針でしょう。)

 

 

中学生の頃から、自分の話ばかりすると虐められ始めたような気がするが、本当のきっかけは、あまり確証の無い拉致っぽい話をするからです。それで、異様にてっとりばやく頭の内容を汲み取って会話してやったり、あるいは逆にまったく理解できないと言う風に無視し続けたりと言う、周囲のイジメを受け始めて、やがて歳月は過ぎて2001年以降は、神経遮断薬を投与しながら、その副作用で発話機能にドモリや遅れなどの支障をきたして不自由しながらも、これに更に神経かく乱で、遠隔的に神経を痙攣させるようなタイプの不気味な技術まで加わり本当に話せなくなってしまい、生きているのが地獄になった。

 

昔を思い返せば、「自分たちで奴隷労働力のようなもの(本当は「黒人」と言った)を作らないとならないから、待遇差別でそれを作り出している」と言う読みを話している人も居た。小学生とか中学生の頃だろう。山口組みたいなチンピラ風の奴は、今だと中国の海賊船の圧力に対する報道で有名になった自衛隊員風になってしまうのかも知れないが、もっとそんなのの華奢な奴は、「こいつは使い潰すやつ!」だの遠巻きに囁いたりしてきた。あれは中学生頃?

 

結局、そんなことだったら、俺の人生は何の為なのか、そう言うことであればもっと意味のある資格を取りたかったとか、イライラし始める。

 

それで精神科の周りの人間とは一切関係を断つことに決めている。いつもいつも、そうやって回復してきたのだ。

 

例えば、マリファナを吸っている人間をばらしたり売ると、東京ではぶになるよ、仲間はずれにされるよ、と説明されたことがある。結局、東京の精神科医が、こいつらがロシア人と呼ぶ、創価学会だとかそれに似た様なアメリカに教団支部のあるカルト教団だったりするのなら、そう言う奴はヤクザが統合失調症に出来るよ、と言っているのと同義だったのじゃないか?それくらいに考えたくなる。なにしろ、謳い文句が、初犯は許される、だったからね。

 

私も嘘をつきましたよ。高校生の頃は、「UFOを見たと強く言えば、本当に信じ込む奴がいる」と言う戦略で、「友達の友達が見たと話していた」とかまことしやかに話すのが流行して。話を聞かされた奴が真似してそんな風に他人に囁くのを確認したら、勝ち誇ると言うようなゲームだ。「こいつはやっぱり友達がいねぇな・・・」、と遠巻きに呆れ返りながら。

 

つまり、人格破綻者とレッテルを貼れると言う不良の仕掛ける罠だ。

 

これは私も一度乗ってしまいました。後は、もっと年齢を重ねても、免許持っているとか、持っていないとか、資格の話も嘘をついたかも知れない。

 

しかし、それは確かに狂人的だが、恥じていません。どうせ相手も酷い敵の一部だからです。

 

それくらいですか。本当に危ない嘘は、その2件にまつわるもの。

 

まぁ、高校生の頃は、最初の青年期の孤独感で、インドの柿の葉のタバコを吸ってみたりして、頭が弱かったのでしょう(笑)。それも今考えると、あんまり自分を責める事案じゃないな、と自分を許せるので、気にしていません。「疲労でバウンダリーが緩くなる」と言う状態に近いが、「助けを求めている状態」の裏返しでもある。心の中の泉に乙女がいるようなものだ。今となっては恥ずかしい。

 

大きなオレンジ色の月を眺めていて怖くなっただけでしょうね。柿の葉のタバコなど、あまり得体の知れないタバコのようなものを他人から譲ってもらい手を出していると、成分に保証が無ければ、当然、何があるか分からない。その時に世間で嘘をついたりすれば、信用失墜させたりするのは簡単だろう。

 

ロシア人は友達じゃありませんよ。