早くおさらばしたい精神科(25年来の主張)

いや、この二十数年来の間に、家族に教えたり、精神科医に少し教えてみたり。予備校のデッサンのさわりとかをね。そしたら診察室の外の看護師が「わかんない」とか小声で清算時に受付で言ったりするので、俺、別に白人とか医者とか権威にびびるタイプじゃないのに、まだ分らないのかなぁ?と思ってね。多少、声漏れるのかも知れないが、漏れてなくても、あぁ、やってらんね。

 

例のイタリアで見た関西人は、(絵の話は)医者にも教えたらあかんぞ!と言っていたかもしれない。お前にも教えてやっても良いんだけど、他人にあまり言わないでくれ、と言う約束だったんだよね。なぜか関西人が代表窓口になって発狂している俺と話していたね。妄想トークの為に対象そのものから乖離した2ノードくらい向こうの言葉で空中戦状態(例えば、「肛門」を「OKサインのゼスチャー」で表しつつ「あれ」と呼ぶ等々)。当時は。だから、俺は、「ブレインジャック」と言う言葉を後年になって日本で聞いたとき、自然に受入れられた。俺のその後の人生の流れがもうそこで読めるなら、ある程度、誘導されているのかなぁ、と。

 

それで、その内容についてだが、例えば偉そうにしていると思われないように、「小学生にも分るくらい簡単な原理だ」とか、遜って言おうもんなら、私をまったく信用しない家族が、こいつは「小学生でも出来ることで長年にわたって親から金をふんだくっていたんだ」のように浅読みしてレッテルを貼ってきたり、まったくやっていられない。もう、一度でも精神科にかかるとそう言うのばっかりだよね。方々から。名誉毀損のレベルじゃないよ。

 

アベコベに近年は街路でも「小学生には無理だ」とか野次が飛ぶレベルだし。今飛んだような気がしたのでそう言えばと思い出した。外でそんなこと野次で言われていた時期があったなぁ・・・。

 

いや、書道の国だからと・・・どうせ俺からは何もしてやれないし・・・線の話でもと・・・近い人などに話してやると、こんな結末なのかなぁ。あまり広まり過ぎればどことなく伝統文化は壊れ気味になるかも知れないし、どこかの師匠も信じられなくなるかも知れない。そうかと言って、すべて黙ってやり過ごせば、今、この国は、漢字奴隷の戦いに巻き込まれている最中なので(途中省略)反乱軍を組織でき(スターウォーズ風)・・・るわけないです。

 

自分が、あまりに無能みたいに言われ過ぎるのだけでも回避したかった。精神科クソ。

 

 

「キチガイ」が許される国へ、またあるいは「変態」と言ってほしい件

核家族化の後に近代化を経験した西欧と日本の近代化は異なっている。大家族主義で産業に特化した近代化だった云々。

 

しかし、すると銃社会のまま現代の民主主義を経験している西欧と、一旦、敗戦の後に・・・占領された時のままだろうか?・・・引き続き実質的に民間人が武器を持てないままの日本も、普通の民主主義なのかどうか分らないのが本音だが、米軍の考えでは高度に民主主義が行き渡った社会としているらしい。「銃社会じゃない方が立場が低いだけ」と私は考えることにしていますが(笑)。

 

さて、翻って私は「キチガイ」と未だに言われます(笑)。

 

しかし、セカンドシーズンとか勝手に呼称しているブログでかつて述べていたように、ブス女はブ男とつきあえと言うルールが存在しないのが、この世の中です。ストレスで変態になる人はいますよ(笑)。

 

ブスも美男子に抱かれたいとすれば、これは犯される悦びなのだろうかね?

(普通は男性が女性を選ぶものだから。)

 

生物の目的が子孫の存続や繁栄なら、ブスは必ずしもブ男と寝ろと言う決まりは存在しないのは明らかだ。どこかで読んだ様にボスザルでもメスといるのがストレスなら、これは結局ボスであるオスが他のオスを力でやり込めないとならないからだ。つまり、性的魅力の陰りや世代交代の淘汰圧力を常に感じ続けないとならないから疲れるのだろう。

 

それに似た状況で人間社会であっても、メスに選択権があって、ブスでも美男子に抱かれたいと主張するのが当たり前なのがフェミニズム的な風潮の行き届いた昨今であるが、それはつまり中絶禁止を唱えるどこかの教義と同じで、レイプであっても妊娠したら産め、と言うことにも繋がる何かが存在しないのかなぁ?美男子ばかり追い求めれば、それは中絶を許可しても「犯される悦び」に適応すると言うことにもなりかねない。いや、なるだろう。

 

つまり、メスに選ばせるのはサル山的な絶対支配の存在か植民地的待遇の存在を考えないとダメだ。次世代候補として一番良い傾向のオスが極々限られているとか、下手をすると世界的にその国のオスが要らないと言う事態かも知れないので、いじけて変態になる人をどうして許してあげないの?としか思わないのだけど間違っているかなぁ?

 

変態が嫌われている社会では、それでブ男が怯えて俺の名前の焼印をしろと女に迫って刺青させたりするのなら、変態とはまさにこれですね、と前に書いたのだ。

 

つまり、「処女とやれないから性格が歪む」と言う人もいると書いたのだ。そりゃぁ、性器に瑕疵があれば当然だから。相手じゃなくて自分の方とかも。自信を持って「これが男だ!」と自分を見せてあげられないから処女と寝ないだけでしょ、と。つまり、やれないから、と言うより、やれない程度、ってことだ(笑)。

 

これを治療しないのが、自民党政治です。そう言う弱い人格経験のある人は必ずしも父親にならなくても良い、と考えているか、ある種の性格傾向を察知して方々の医者に手を廻すくらいの徹底振りなのです。

 

で、私に対する野次、「キチガイ」は、たぶん、タイミングからして変態ポルノなどのことを言っていると思いますが、「キチガイ」が許される国に行きたいなぁ(遠い目)。

 

つまり、エスニックは若い頃から白人と関わるとゲイになる場合があるから、白人の血が入った奴にしかアメリカ文化を教えたくないのが本音、と主張して圧力をかけてくるのがカルト教団だと私は常日頃から言っているのですが、あの昔の岸田秀の本も読んでいると、そう言うのに近いことを装っているかした敵派閥の巧妙な著作物なのではないかと思っています。

 

設定上は、分裂病というよりゲイになれないから困っている人が悩むんだ(笑)。もしもだけど、語学学習を若い頃から外国人についてやったらゲイになるかもしれなかったら、そもそも、この国のトップ集団って全部白人なのかねぇ?やっぱり西鋭夫が言うとおり、傀儡国家として始まっている?

 

そうであれば、私を非難する人は、エスニックなどを労働力とするために、手綱を引くブリーダーが絶対に勝てない相手に闘争を仕掛けさせているのと似たような要求じゃないかなぁ?青年期など、どうせ要らないとされた将来の変態は、無理にそうやって特攻精神のようなものを喚起してあり得ない無駄な右翼的感性を植えつけていそうに思うよ。思い込みかも知れないけど。最初に敬語を徹底させてからその後に敬語を挫き続けて爆発するのを待つとか。面白がっている人よくいるよね。もう、こんな奴は労働力にもしたくない、みたいな。

 

まぁ、そう言う風に考えると、本当は、誰のポルノを見ても、別段、恥と言うほどのことも無いのが実態じゃないかとすら思いますが、どうだろう?

 

勝手に判断できないのは分りますが、政治体制からは本来、ある程度平気なはずですが、何だか無理なんですね。これが。精神科がクソなんですね。

 

だから女性に感情移入する傾向の強い男性がもしゲイになったりしていると、「犯される悦び」が当たり前なマッチョな社会では、ゲイが「犯される女性」の感性を真似したがることもあり得る(笑)。そう言う場合、肛門性交だの何だの、普通、一般人が近寄れない世界が、近づいて来ちゃうんじゃないですか?暗いか明るいかは別問題として。

 

私は、そう言うのは「キチガイ」とか言うよりも、ちゃんと「性同一性障害」とか、あるいはそもそも医学診断名などウザイだけなので単に「変態」と言って欲しいなぁ。社会に抑圧が無ければ、ゲイになったはずだ、とか、アメリカみたいなポルノさえなければ、ゲイなどにならない、とかそう言う不毛な野次はもう止めて下さい。すべて遅いじゃんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロ●アのクソめ!!!その2

ロシアと言うかハザールみたいなのの一部なんだろうか?

・・・ハザールといえば、ユダヤ系なのか。

 

ユダヤとかであれば、その昔90年代に、現在は規制されたレーザーのキーホルダーなど、当時はまだ路上で平気でイスラエルの物売りが売っていて買えたりしたので、何となく買ってみた思い出があります。それはその為に米軍か公安にでもマークされるのかも知れなくて、何とも言えないが、近日は、レーザー測距計なども大工センターで売っている時代になって一安心した。

 

おかげで量子力学というものに少しばかり興味を持つ様になって来ているが、それが無かったら、ここまでそんなことに興味を持ったか分らないし、あのレーザーで謎の組織に襲われると危機を訴えて色々乱筆した垂れ幕を家の壁一面に張っている人など、当時、探検に出かけて見ることも出来なかっただろう(笑)。

 

あれは本当だったのだと気がついた。当時は、単に案内してもらったに過ぎないので、もう、あの家はどこだったかまるで思い出せないし、私自身も誰かのレーザーやホログラフィーによる撹乱は何度か体験したり見てもいるが、あんまり製品としては現物を見ていないので、どれくらいの機材がそんなことを可能にしているのか、まだまだ分らないことだらけだ。

 

しかし、1999年12月とか2000年1月までの頭痛は立ち上がれないくらいの物凄い立ち眩みだったので、今でも外国で発狂したことと同じくらいかそれ以上に気になっている。あれこそ電磁波障害だと言いたくて仕方ないが、未だに何だったか正確に分らない。毒物も疑っている。精神科の症状では無くて脳外科などの症状じゃないかと考えているのだ。

 

昔、90年代に女の家で見た間男の残像のようなもの。確かに遠目に見た女はそれに話し掛けていたが、近くへ戻って来た女は白を切った。あれこそ、あきらかにホログラフィーだった。

 

今、その原理が私でも分り始め、レーザーがキーホルダーになってしまう時代には、大した事が無い可能性まで理解し始めた。要するにそれでマイクロソフトのホロレンズに毒づいたりする自分がここに居るのだ。

 

これは東京のおかげと言うべきなのだろうかねぇ???

精神科医の横暴は結局止められないしなぁ・・・。)

 

 ※その後、タイトルを緩和

 

 

 

 

 

ロ●アのクソめ!!!!

何で俺がロシアに頭下げなくてはいけないのか説明しろ。

 

関りたくない。

 

 

92年にイタリアに旅行しても、こちらがこっそり股間に包帯しているのが見過ごせなかったのか、私の周りには鼻のもげたユーゴスラビア人までいた。別にそんなに気にしなかったが、ここまで嫌がらせが酷いと言ってやる。

 

 

横で関西人が梅毒患者かも知れんと私見を述べる奴を見に何で欧州行かなきゃなんないんだよ。旧ユーゴだのヨーロッパだの散々だよ。

 

他にも自殺未遂かよと言うような(中略)日本人とか、個性的な顔の人ばっかりでてきた(笑)。

 

別に発狂状態だからといっても、そんなものばかり見せて余計落ち込むと思わなかったのか?偶然か

 

俺は今でも障碍者じゃ無いよ。当然、体力や知能は上がり続けている。

 

※「戦争被害者かも知れないだろ?」と音声送信が飛んだり、すれ違い様に「訴えるよ!」という野次が2件飛んだので、オレンジ修正。理由も聞かないこっちが悪いですか、そうですか。うーむ。謎の技術持ってるか、空港のX線画像は筒抜けかもね、と言ってみたかっただけだが、米軍か、マフィアか、どうでもいいことですね。自分でも口外しているから。

 

※その後、タイトルも緩和

雄叫びと訂正

なんでも原子爆弾が落ちた日と言うことで、追悼の意とか表現するべきであったはずの時期に、私はブログで暴言を吐いていたようです。

 

それは、その辺は、岸田秀と言う精神分析学研究家の(過去の)意見と戦って見せているので、それに代えさせてください。

 

だいたいのところ(過去の)岸田秀説に則って(浅読みして)、日本人が馬鹿だから原爆が落ちたんだ!!!と高校生時代の私は息巻いていたら、総すかん的な事態になりかけたので。ならなかったと思っているけど。

 

核廃絶運動は、クラスター爆弾禁止条約みたいにならないのかなぁ?と個人的には思います。悲惨さは言うまでもないけど、もっと酷い兵器もありえるので、禁止される武器の一種にしかならないような気もしないでもない。勝手な思い込みかも知れないけれど。

 

理論上の世界では、反物質爆弾とか言っているので。

 

まぁ、それでも漢字奴隷は嫌なので、皆さん、無理しないで、キリル文字とかハングル文字に自信を持ってください!!!私も頑張って英語を読む努力をします。さようなら(笑)。

 

 

 

 

 

 

腐敗ヤクザどもの野次3

それで結論を先に言うと、マリファナと外国旅行は「ROMチップ焼き直し」「躾教育パー(リセット)」。マリファナ吸ってフェラチオでもされていれば、弛緩し過ぎて必ず肛門性交者になるから「ヒッピー」って言うのじゃないのかなぁ?

 

それくらい両者のつながりは時間の問題。マリファナを吸う人でも長期間吸っている人は、吸っている時に性的なことはしない、とかルールがあって、逸脱すると仲間外れになる、とかつて聴いたこともあります。ま、ほぼ無理な相談だろうけどね。到底無理な空想の目標だ。

 

――――――-------------(横並び指定の記法がよく分らない)――-----------------------------

 

それと周囲の雑言を思い返すと、昭和の時代の「家の娘を傷ものにしたな!」的な復讐は、「海外旅行時に潰す」だった可能性がある。

 

イタリアの精神医療は開放的だとか開いた口が塞がらない程の呆れるようなどうでも良い嫌味でしか無い。お前が原因だろう!!!って。二度とカトリックは関りたくないが、国家の存立自体に関るので仕方ないのかねぇ。せめて日本の朝鮮カルトと精神医療だけは縁を切りたいというのが本音だ。

 

油絵もクソ。重金属ナノ粒子のワセリン(本当はテレピン油)でも皮膚に刷り込んでれば「2ちゃんねる」かどこかで見た豚の背脂の写真だよ。あんた皮下組織が赤青斑なんじゃないの?ってぇの。やっぱりデザイン科の方が現代人だね。

 

俺の撒いた考え方もクソなことには、オーストラリアのアボリジニ・アートを侵食して無価値にするだけだったかもなぁ。なんかそんなこと当時も言っていた人いたし。でも、日本人のルーツは昔のロシア人が考えたようにアボリジニでもないので、なんとも。そして俺もナチスじゃない。

 

あんまり野次が酷いので、ちょっと失ってみるか?と思っただけだよ。気にするなよ。俺の書いていることは、俺がかつて金を払って得たことだから、多少は書いても業界はぶになるだけだよ(笑)。

 

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今猿のテレビ見ていたけど(以下削除)2015/08/06 23:37

 

→いやぁ、テレビの内容勝手に書いたらもうアナログ波なんてなくて、デジタルでB-CASカードの時代なので申し訳ありません。その後も、色々、気付きがあったので、しばらく寝かします。

 

 

 

 

 

 

 

 

腐敗ヤクザどもの野次2

ターゲットの周囲の環境中で、まるで背景で接触するかのようにバイモードで他人と何か囁いたり、次第に、そのターゲットの周囲に美人局を仕掛けたり過激ポルノを散乱して常態化させるのは、二重権力の出現を狙った外国勢力の文化破壊工作だったのだろうか?

 

つまり、ある種の無意識や潜在意識への刷り込みである。音声送信技術は、ここに端を発して、潜水艦のソナーが鯨を発狂させるかのごとくに、立体音響の幻聴風の野次で「空ぶかしにぶつけ」を駆使し、寝ている人に話しかけて中枢神経を疲労させるかのごとくに住環境中の周囲130メートル圏内から聴こえる風な錯覚で、度々、起して来ていたと見ている。

 

まぁ、例えば、節操の無い私の日本批判の言い分けをすると、日本の歴史的経緯を個人史の様に辿るとまるで分裂病気味に見えるとか言う、かの岸田秀という和光大学の元名誉教授は、ホモフォビアじゃないのかなぁ?私のはそれとは異なる貧乏人の具体的で切実な話だ。

 

この人の回りも何かカルトなのだろうか?左巻きの人?どうでも良いくらい古い話なので、もうしたくないのだけど、私に飛んでくる集団の野次を聴いていた頃、この岸田秀などの社会学ともつかない精神分析風の比較文化論風な話が好きだった時代があったのを察知されたのか、バレリーナみたいな小さな女の子が、「日本人はやっぱり懲りていない」とか言っていたりすることが、時々、あったので。ああ言うのが統一教会系タイプでしょう。多分。もしかして、ロシア人と呼んでいる?

 

本当に外国人に同じ事を言わせたらマジでびびるだろう、みたいなこと、稀に起きるので、もう、自虐ネタ、一切、2000年以降、止めたんですよ。こちらから日本人の悪い話をしだすと、「で、ダメなんでしょう?」とか、まるで「ですよね~。」式に適当な生返事を返されることもあった。それは日本人に精通している人が、「こう言えばあいつはそれで良いんだよ」と、大概、先に回答例を回してるのです。それには、謎の関西人とか、あるいはハーフっぽい人が常に怪しいですが、もうそんな古いことはどうでもいいんだが、例えば、記憶をたどると、例の前に書いた「首の長い女が好き」事件も、横で関西人がドイツ語圏のスイス人に、「そう言ってしまえば(多分こいつは折れるから)大丈夫」とかしきりに囁いていた風な記憶も脳裏に過ぎります。後で気がついた。

 

そう言う風に考えていると、会話がまるで出来ないと、常に横にいる日本のヤクザやアメリカ人の回し者などに騙され続けている可能性が非常に高いので、もう、国際社会にシェルパは要らない、と言う昔の朝日新聞(?)の記事などのルールを鑑みて、ジョン万次郎も中国人通訳に熱心に頼み込んだりしない時代だと強く肝に銘ずるべきだと思いました。

 

(もう、カルト教団の技術やコンテンツなんかに振り回されず、自分で考えるんだ!!!)

 

外国と言う極限的な環境で刷り込まれたことは、結構、後々まで残るものだ。その昔訪れた外国のアパートがシャワーしか使えなかったりしたら、着の身着のまま暮らしをその後も十年ぐらい引きずったり。精神科の投薬のために時間の感覚が飛んでしまい、更にその後もその習慣が10年延長とか。ありがち。ヤクザはそう言うの知り抜いている可能性がある。

 

それで自国批判や外国賛美をすると、「あの人、本当は中国人じゃないの?なんか汚いんだよね。」とか、やられてしまいます。実際、貧乏のどん底に追い込まれると、意外に汚くなるし。精神科の投薬でボケッとしていると、前歯がすぐ虫歯になったり、水虫が爪にまで拡がったり、散々なことは前にも書いた。日系ブラジル人の間では昔から有名な話だったとか云々。

 

私は、特に食育とかしっかりしていなくて、経験で培ったものだけで生きていたので、それが一度でも壊れると、理由が無い限り楽なほうを選ぶ、と言う人間になってしまい崩れに崩れました。

 

例えば、小学生の頃、担任の先生が、「教師をする前にソ●ー商品のセールスで中東へ行ったことがある(?)話」などするので、当時、聴いていると、「所と場所によっては、手鼻をかむ所もある。」とか話していた。成長してから外国旅行中に中東域出身の労働者を見ていたら、段々、その話のことを思い出して、金欠気味になった途端、なぜかトルコ人風の顔を思い浮かべると手鼻をかんだりしてしまう人間になってしまい、後々まで抜けずに苦しみました()。

 

「あぁ、あの人、今、手鼻かんだ」みたいに予備校の流しでやっちまったこともあります(笑)。いや、もちろん、普段は家でしかしません。それでも気持ち悪くはある。

 

こう言うの本当に異邦人になってしまうイジメだね。結果的に偶然引っかかっているのもあるだろうけど。

 

それで何で俺まで脱亜入欧か?ってことなんだけど。そんなの食べ物でやれば当たり前だろ!!!

 

驚異の長時間労働ー脂肪!!!みたいなことで、やっぱりチーズなども食べるよ(笑)。

 

対米追従と言うか迎合でも、漢字奴隷を免れているんじゃないか(妄想?)!!!それが嫌なら、それはホモフォビアも疑える(笑)。いや、そう言う風になってしまった潜在的ゲイを狙っているね。だから岸田秀の著作物には、近年でも幼女の性感発達についてだとか耐え難い話が多いのだろう。あきらかに潜在的同性愛者だとか、かつて中性的な期間があり、それを嫌悪して急変して成長したタイプのホモフォビアをターゲットにしていないか?そう思ったからカルトかと思ってしまったのだけど。

 

 

※実際はトルコみたいな文明国じゃなくて、もっと砂漠の遊牧民が居そうな地域の話だったと思いますが、何故か思い出すトリガーになってしまった。どうも、ごめんなさい。でもその話自体は三十数年以上前の話です(笑)。そこから話者の体験当時は、更に10年遡るでしょう。また、外国旅行中は、語学学校にトイレットペーパーを盗みに行くのを手伝ったりしてしまうくらいお金が無かったです。ほとんど通ってませんが。なんか金持ちだから甘えているみたいに言うの止めてくれないかなぁ?全然、常に金無いよ。

 

※アパートは、一応、無理すれば浸かれたけど、あまり浸かれないタイプだったなぁ・・・。ほぼ浸からない成り行きになって敗北。それと・・・ホモフォビアと言うのは、もしかしたら、ローティーンとかミドルティーンで外国人の私塾だとか家庭教師などで語学を習っていれば、平和憲法しか知らないはずなのに精神論で日本人を馬鹿にする変なゲイになる可能性があると言う意味です。どっちにしても、アメリカ人とは共存しない考え方なのではないでしょうか?ゲイになるにしたって、ならないにしたって。アメリカに頭上がらない日本が嫌なあまり精神論で対等性主張しているし、そうかと言って外国人との語学学習にゲイになってしまう年齢を主張すれば、アメリカ人と共存が無理な生活をしていると言うことになります。そう言う考え方もあって、それでも良いですが、アメリカ人とは付き合いが無理な人の著作物と言う判断になりますよ!!!日本国と言うものの存立を西鋭夫みたいな意見の人もいると言うところから始めないと(シツコイ)。2018/08/14