さすがに縄文人は不利(→逆襲)その後

色々推理すると、まぁ、プラズマが「幻聴」の候補としても疑わしいという気がしているまま止まっている。その手の本で解けて来そうな来そうにもないような。もしかしたら大したこと無くて、本当に人権侵害だろうとまだまだ思っている。当たり前だ。街路からの人の声だから。

 

世の中については、小学生頃まで思い返せば、アナルセックス・タブーのキリスト教とアナルセックス祭り有りのユダヤ系が文化的な最大揺さぶり幅で世界統治が進行しているイメージだ。ユダヤ系もイスラエルともなれば、最近は、まるでナチス並みに逸脱を拒む宗教原理主義者や右翼もいる。それはつまり想像するに国家内部における家系存続を謳う派閥だろう。

 

そこまで戻って考えると、単に、この世の中は、人間の労働ロボットを作りたいカトリックに賛同する勢力と、それが嫌な空手家などの派閥が、ブッ殺し合いの繰り返しの歴史になっているみたいに見える。

 

そう言う意味で、クィーンの歌詞みたいに、スターウォーズもどうも好きになれないし、自転車でも乗りたい、見たいな感じだ。

 

いや、つまるところ創価学会が、もし仮に、「一緒に街に住むタイプの民族浄化」、「ゆっくり消すタイプの民族浄化」であると考えると、ミトコンドリアDNAがM7の遺伝のいる別の地域である台湾こそ創価学会がいるだとか言われていたりするし、昔は、青森の出稼ぎ労働者など、「金の卵」と言われて上京してきて働いていたが、都会についていけず山谷の浮浪者にまで堕落してしまったケースをたくさん排出している事なども、消されている縄文人の一角じゃないかと言う気がしなくもない。

 

そこに三沢基地だのエシュロンが居るわけでこれは意外に整合性がある。そして、テレビを見ていると、創価学会みたいな人が街や村の人としてよく出てくるし。よっぽど結び付けたくなる。ここまで嫌な奴らと言うのは、そう言うことが目的なのだろうかと。

 

そして白人の傀儡国家である日本は、アメリカと戦争して特攻作戦までして多くの人が消えているが、近年の中国は、やはり白人の傀儡国家だと言われていて、いまやアメリカに牙を向いているので、いつかその内、国民を弾にしそうで怖い。そして中国は人口規模が違うので、どう言うとばっちりが来るか分らないし、台湾は義援金など熱心だが、私の考えている「漢字奴隷」化構想みたいなものが欧州勢に存在している線から考えると、非常に恐ろしくて、M7だからと喜んでいて良いのか恐ろしくなって来る。

 

台湾にはもう韓国大使館は無いのかもしれないが、前は台湾経由で北朝鮮などへ資源が流れたりしていたんだから、やはり、何か理由があると思いたくなる。

 

 ※250億円と言う義援金は感謝してもし切れない額だと思います。大変に失礼で申し訳ないとは思いましたが、あえて、拉致型民主主義と言うコンセプトから浮ぶ線を推理してみたいと思いました。どうもごめんなさい。直接の被災者では無いですが、どうもありがとう。ただ、時折、台湾人風の人にも2002年頃は野次を飛ばされていたので、何だか止まらなかったが・・・おそらく、私が歌舞伎町などでフロントのバイトをしたことがあったのを知っていたとかそんなことで、何故、社会人大学など行っていたのかと、追求したかったとか、そんなことでしょう(当時の私は、お金さえあれば、また絵を描けると本気で思っている程度だった)。イスラム教徒風なアメリカ人など歩かせて脅しをかけるのと同じです。例えば、一つの懸念としては、日本人が嫌いなので、日本の遺伝をシャッフルしたい人々が、各国アジアの遺伝を連れて来ていないか等々。昔なら有り得たかも知れないが、今は他の方法もあると言われているし、かと言って凍結精子は現在では良くないとも言われていて、実際のところはどうなのか分らない。想像の話です。しかし、北朝鮮拉致問題も解決しないし、米軍基地の近くからでも拉致は起こっているのだからね。絶対に何かあるね。中学生くらいの頃から、「縄文人だとやばいって分らないの?」みたいにけしかけるカルト教団の人がいた。自己を投棄して朝鮮系の奴隷にでもならないのなら消す路線ですよ。こう言うのが白人の支配する東京風な都市の体制の実際でしょう。本当の家族の実感も奪われて苦しむタイミング同期やブロッキングによる人格無視などのロボット化技術、強制対話誘導技術(?)、人格の未熟な人間にも一人前の責任を与えてみたり、とにかく日本人に恥をかかせることに関しては、計り知れない程嫌な奴がいますね。取りすぎた分は返してもらうと言わんばかりにね。それなら最初から言えとしか思わなくなります。これは本当に殺戮前夜の怒りばかりだ。音声送信をやめれば良いだけなのにそれが分らない。それを人権侵害と言っているだけだ。事前の説明も無いからね。あんまり人間に価値がないと分らないと殺すと繰り返してくるだけだ。本当にこいつらは反復するだけで自閉症なのかと思いたくなるくらい25年は野次の内容が同じまま。目の前で説明する奴は現れない。どうもくだらないヤクザばっかりだね。この朝鮮ランドは。2018/10/18

 

 

 

 

迷惑な睡眠時の送信

以前の続きとして、コナンザバーバリアンも、「民主主義」とか「面子第一」の象限まで近づけた値にもなると、それは学生運動のシールズのプロットじゃないかなぁ、なんて冗談を考えていた。どっちもマッチョだ(笑)。必要なのは学問じゃなし。

 

さても昨日から夢の中で、音声送信はあって、干渉されている。すぐ目覚めるよ。何でもカトリックのふりをするイラン人の派閥がユダヤに仕返しされたのが、日航ジャンボ(?)みたいな話をして来る。実際の当事者に迷惑をかけたら問題になりそうだが、私の夢の中ではそう声がする。どうも私のブログからはそう解釈できると送り返してくるのだ。

 

あれ?スイスの時計産業を一時的に壊滅させたカシオトロンなどの復讐じゃないの?

(あれも名物社長が救急車から拉致されて技術流出したみたいな音声送信を昨年か今年の春頃に聴いていて、現実のカシオさんとまったく違っていたらゴメンナサイ。そう言う奴らなんですよ。幻聴めいた音声送信と言うのは。でもオッパイ生える尋問受けたのこれか?なんて妄想もします。そう言うこと言う人いるから。華僑に西郷隆盛級の人物が拉致されてオッパイ生えて帰ってきたことがあるのが日本近代(?)とか。)

 

何かよく分らないが、私がロシア人の仲間だと思っている美術系も元を辿ればこのイラン人のカルト宗教派閥の周りなのか?そう言えば小学生の頃、美術については、意外にもイラン人なのか中東の金持ちなどから教えてもらえたので日本人は理解しているかのようなことを言うカルト小学生がいた。イランの中枢こそがマフィアと関係しているだとか。

 

ケネディー大統領を暗殺したのが、このイラン人の派閥なので、怒ってユダヤ系がトロン潰しに来たのが日航ジャンボ、みたいな夢の送信がありますが、一切、確証のない夢の中の妄念かも知れません(笑)。

 

この時、このイラン人周りが、アメリカではケネディーの時代に生きた人間の腕にセキュリティーの為の認証チップ的なものを入れるくらい進んでいて、民主主義体制が、段々、騙し見たいになって来ているのに衝撃を受けていたという。それでトロンの派閥がついに手にしていた、奇跡の弾丸のようなプラズマ技術とか量子力学の技術を中曽根政権が捕虜などから得て、アメリカに売った可能性があるが、そのことによって結局、日本政府は脅されてもいて苦難の時代を後に迎えただの、夢の声は、よく説明してくれないので分らなかった。(ケネディーも偽ケネディーをイラン人が作っていたのか、本当に偽者をあの時消したのか、それとも本物のほうを消したのかイマイチ分らない。あるいはカトリックの一部がイラン人化しているのでユダヤ系かどこかが切れただの。)

 

うーむ。そう言うストーリーは荒唐無稽だが、どれくらい信憑性があるだろうか?

 

私の周りでは、沖縄で天皇陛下がすり替わったという話をする人物が2、3回ほど現れました。ただ聞えよがしに誰かと道で話しているだけです。勝手に聴いちゃあれだが、そんなこと言うのはさすがに気になる。昨日の夢の声などは、この時までに天皇家は皆殺されてしまい、アメリカ人の手先にすり替わっているが、これを正そうと抵抗しているのが中国人やイラン人の派閥で、現実の私がそれにあまりにも興味が無い為に愕然とするのだそうだ。

 

うーむ。よく分らないが、私が中国人やイラン人の派閥が苦手なので、こう言う夢を見るくらいダメなんだろうね。いい加減にしろ。この夢も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4値化→2値化その2(補足説明)

前に書いたのの言い分けです。補足説明。

4値化→2値化 - DDLegend3’s diary

富める者と貧しい者とで2極化してる状況。日米安保と言うレイヤー世界においてはバイモードでのアメリカ志向の上層とロシア化している冗談が飛ぶ下層に分かれている。前回の抽象度についてのマトリクスの青と赤でそう言う風に分けられそうだと思った。

 

違うと言う人も居るでしょうが、私の周りの野次はそう言うことでした。強硬な米系カルト(?)の白人至上主義めいた音声送信。それに猛りくるって喚き散らしていると連動するかのように飛来する米軍機、もしくはドローンの飛来情報とそれを警戒する警察ヘリ。また、北朝鮮を「攻撃」のロールとしてコミンテルンまで通じているかのような恐ろしいメディアのタイミング詐欺のようなものが撒き散らす妄念(※1)。

 

 

また、2枚の図を跨いで「前近代的状況」を背景の「地」として、「快楽主義」改め、「快楽第一」の人間模様を「図」として夢想するとどんな世界だろうか?などと空想すれば、「コナンザバーバリアン」かなぁ?みたいな。やっぱりマッチョな世界になって行く。

 

それでは「共産主義」が何故「金銭至上主義」改め「金銭第一」なのかいまいち弱いだろうか?しかし、喰うや喰わずのお金に困っている貧乏人なら、この共産主義的な理念に救われる事は多いので、如何とも抗し難い魅力でここにこう書くでしょう。また、現実の共産主義思想のルーツは20世紀を代表するユダヤ系思想家や経済学者だ。お金がユダヤ系の得意分野なのは誰でも知っているでしょう。

 

でも、はっきり言って資本主義の貨幣価値が共有されているのだろうか?と言う細部の、いや根本的な整合性については、昨今の共産主義的な体制は、商品経済を導入して発展していたり、イスラエルとの技術協力を噂されるも国家もあると言うことで代えさせてください。

 

私個人としては、共産主義は、「高ストレス」や「負け」の側に分類されます。どうしてかと言うと、「生活保護」など考えてみてください。病院の治療費が医療券ですよ。これは怖いことです。個人的な考えでは医療の透明性がまったく無くなる可能性があるのです。

 

夢みたいな話は無いと前に書いたでしょう。多少のかぶれ等、街の皮膚科なら医療券と知った途端、「白色ワセリン」をマジで処方してくるレベル。おいおい、それ薬かよ?と。まぁ、重要な保湿剤で効果はすごい場合もあるけど、使い方が難しいよね。一般人には。今の私なら馬鹿にしない保湿剤だけどね。

 

お上に抱え込まれると、医療関係などは、精神科の過酷な神経遮断薬の現実を知れば分かる通り、なんの透明性も無く人権侵害まがいのことが平然と行なわれかねず、セカンドレイプとか何それ?女性ってそんなに幸せなの?レベルですよ。そんなもんだから、障害者にならないのが私です。まだやりたいことも人の役に立つこともありますよ。

 

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いや、しかし、「怒りの持続時間が長い」とあきらかに某市議会議員似の人に若かりし日に言われた私ですが、これこそラベリングでしょう。

 

「切り替えが下手!」とかも言われました。未だに「単に俺が嫌いなだけだろ、そう言うこと言う奴は」程度にしか考えていません。

 

まぁ、精神病患者なので頭中心に考え過ぎますが、体が大きければ、レプレテリアンのように、脳幹や中脳がやたら発熱しそうなので、頭頂部に向かって大脳が薄い可能性はある。それで後頭葉に向かって脳細胞が逃げ出しているのじゃないか?

 

そう考えれば、短頭でチビで頭高がレプレテリアンよりも高ければ、熱がこもり易いのだろうかね?それで勝手に場を切り替えられるとプチンと来るのだろうかね?

 

不利だよねぇ~!!!この社会(笑)!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ※1 

勝手に視聴者に誤読させる関連付けの誘導技術が発達していて、後で思い返すと細部を思い返せないが為に、何故そう思ったか説明するのが困難だ。怒り過ぎていて、細部にこだわっていられない。エピソード的、ロールプレイング的、もしくはGPSのようにトレース型で思考教唆型のブレインジャック?単にターゲットにアンテナでもあるの?と言うような。

 

追申: 横線の代わりのハイフンの連続を入れた。

 

 

 

 

4値化→2値化

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「お前やっぱり生きようとするからいけない、勝とうとしろ!」と言う意味での「何とかのちょっと良いとこ見てみよう!一気!一気!・・・etc」といわれる表現は、これはすなわち特攻です。あるいは新撰組。「面子第一」とは、そう言う広範な概念としてここでは計上されています。ほぼ「恥の観念」でしょう。そして青で二分してみると、初期の自由主義的な価値観とはこれでしょう。いや、フリーライダーかな?

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はっきり言って、宗教の権威主義だけでは前近代的。また、「白人に逆らうの?!」でも前近代的。そう言う人は、シンボル中心と言うか、ヒーローを強く求める社会に移住すべきでしょう。愚民の政治だ。しかし、一度、村落共同体に帰った時はそれで良いのじゃないの?そして青で二分すると、青こそは、高度な知的研鑽が必要なエリートの世界。しかし、平和憲法は、責められっぱなしな気がして辛いです。「許せない」「いつまでも」とか言う人は、赤い字の方の独裁国家、もしくは、宗教独裁国家に移住すべきです。高度に抽象化された複数政党政治は無理です。

 

 もちろん、共産主義のほうが、近代的と言う意味では宗教よりも科学主義かもね。実態はともかく人により高ストレスとは言えない。これは私がそう感じると言うだけの図です(笑)。亡くなる直前の高齢者とか、普通はこんな感じで単純な話ばかりにしてあげて配慮してないですか?

 

地球人類(?)最後の怒り

えぇ、個人的な意見と言いますものは、はっきり言って前近代的なわけです。えぇ、社長さんともなれば、そんなお金にならない話は聞きたくない。愛だの平和だの。正義についての哲学だの。アホかと思うわけでありまして、それが大人と言うものです。

 

それで、今何が問題かと言いますと、腐敗国家イギリスです。

 

XVIDEOSと精神医療の2枚看板。両義性の女王、英国です。

 

私が中学生の頃も、回りに自分の国の精神病患者は待遇よくして他の国の患者は劣悪云々言っている様な方が居ました。どうもパンクロックなんて興味持っちゃいけないんだと言いたかったみたいです。

 

何だかイギリスではShemaleもしくはニューハーフが多いみたいですね。こちらの精神病患者は、あんまり私の周囲にはそんな人いなくて、運悪く一度でも統合失調症枠に入れられてしまうと、一生涯、神経遮断薬で無能者にされる人がほとんどです。

 

まぁ、ポルノなんて水虫ランドかも知れないのでどうでも良いですが、頭に来るのはこの国の精神医療が英国モデルを踏襲していたりする場合があることなどです。

 

馬鹿なのかなぁ?

 

最近はyoutube日航ジャンボの墜落機の話がまた賑わっているかのように入って来た。その頃、大韓航空機も墜落したし、よく分らない事態が起きていた。周囲の小学生は、ニュース配信に合わせて噂話が変わっていったものだ。

 

最初は、中国人のマフィアかギャングみたいなのが、機内レイプをし始めたので、機長が特攻した可能性があるとか言い出して、その後にあわてて撤回していた。

 

その後も助けに来た米軍が、あるいは自衛隊日系人が、生存者までレイプしただの、救出された男児はホモに掘られていただの、人を発狂させようとこじつけの解釈を俺に聞かせているのか?こいつらは?と言うほど嫌な話が勝手に耳に飛び込んで来た。穴にいきなり入ったら、切れるのも分らない小学生だよ。まったくね。

 

そう言う時代だったのだろう。思えば、きっと、その後のフジテレビが中国資本だとか、そう言うことに怯えている時代。英国支配下の香港で、イギリス人のロボットにでもされた中国系のギャングが日本を襲っていたのだろうかね?「気功」とか絶対にホセデルガード的なのとかサイボーグ技術みたいなことだとこっそり囁き合っていた時代だから。

 

トロンなんて別にそれ程まで好きじゃないけど、後々、90年代に廃案になったはずのトロンビルにわりと似たビルがイギリス英国にあったのをテレビの映像で、2008年以降になってから見たような気がします。中身までは分らなかったけど。疑っちゃいますね。前近代的な妄想でしょうか?

 

(トロンは最初からイギリスの勢力ですか?)

 

まぁしかし、埃の多い部屋で、鼻の下方から風が来るセッティングで扇風機などつけていると、エアコンでも自前でスプレー式の洗浄剤をかけた後そうでしたが、一晩つけっぱなした翌朝など、鼻とか、酷いと舌までビリビリしていることがあります。

 

こう言う時は、一瞬、嗅覚障害になったりします。味覚障害はまだ経験していないけど、この時こそは、水か果物の汁が欲しい。

 

小学生の頃の図鑑には、人間は何故枕が必要か理由は定かでなく議論百出、みたいに書いてありました。今考えると、枕を高くしないと涎が循環しないので、口が乾いて、喉とか舌がビリビリするでしょうね。

 

 

ヒトパピローマウィルスで咽頭ガンですか。これがイボの仲間のウィルスだからね。イボと水虫とヘルペス、そしてレーザー犯罪による口腔内の血豆。こう言うので、性病科が繁盛しているんでしょうね。もちろん、クラミジアとかトリコモナスとか性病そのものも、まぁ、水虫の仲間とかあるし。原虫とか居るし。

 

舌癌、咽頭ガン、アルツハイマー、脳に卵を産む寄生虫

 

はぁ、ニューハーフになってもあれですか?道端のものを食べるな!!!って蹴っ飛ばしても小突いても逆らって何か食べている犬ですか?イギリスなどのポルノ女優は犬なのか?と噂を聴くたびに疑いが止まりません(笑)。

 

精神医療の実体が、適当な診断と一生出られない能力剥奪の為のソフトな強制収容所だったので、これは体よく人を消せる仕組みだな、と。

 

中国人などを労働力としてうまく消費する仕組みでしか無いね。こんなものに加担しても。と、それくらい嫌いです。どっちの看板も失うものが大きすぎるね。

 

執事が居て、お手伝いがいて、後・・・やっぱり戦争奴隷も居なくちゃつまんないじゃん、見たいな国かよ。自衛隊って襲われてるんじゃないの?三角翼機セールスされていた頃は、なんかヤバイ事態だなぁ、と思っていたけど、眼が覚めてきた。まだ、ポルノは気になることあるけど。

 

これは酷い権力悪だ。いや、金持ち自慢かな?警察に連れて行かれた日本人作家って誰だよ。

 

 ※青い所を誰かの著作からの引用のように書かず、民放で見た気がする程度にしました。これは自閉症男児の記憶画が凄いとか凄くないとか、その前後だったかなぁ?

 

 

 

 

 

 

 

 

地球人類(?)の反駁

抽象度よりもシンボルの優位性あきらかな宗教的都市。それはまたのれん分けにより各地に建立された古代インディアンのピラミッド・タウン。これと非常に良く似た構成として中央教会を中心とした西洋中世の都市があり(?)、それを土壌として後の芸術の都も存在すると、ぶしつけにも無理矢理に強引に考えれば、この場合、抽象度の高さ、は「中心なき中心」の複雑性だろうか?(同心円状に凸凹と東洋的革命でなく/それは封建制の象徴との批判あり)ネットワーク平面としての金属原子群、云わば字義通りの『鋼鉄都市』のように。

 

遺伝子再生能力の十分でないある種の遺伝子も、環境が合致すれば、生存地域を見出す。一世代とは限らず。それはある時ある地域では、鎌型赤血球遺伝だが、ある地域では色素欠乏症遺伝かもしれない。例えばビタミンDは、有色人種の肌では紫外線が遮蔽されて十分体内に届かず、その生成が振るわないのだともなれば。

 

ところで、もしや性器が立位で露呈しているからこそ発情し続ける傾向があるのでは?と言うような偏見は、手塚治の漫画では、ナチス党青年のユダヤ系女性に投げつける侮蔑にも似た偏見であろうか?

 

臀部じゃないか。いや、それじゃ全部じゃないか。敵は(ごしごしじゃぶっ)。

 

薄い薄い、と言われ続けた私だが、よくよく考えれば、狭い、狭い、も何度か道行く白人女性に言われた。おでこの狭さなら、内部では、斜めにイスラム帽のように脳みそが収まっている都合、狭くても良いのですよ。問題は、頭頂部だ。

 

「相対中脳でかさ」と言えば良いか?「相対脳幹でかさ」と言えばよいか?グラム的な全体との比率は人類皆そうも変わらないのだろうけど。なんと言うか中脳より上へ向かって大脳の厚みが「薄い」人と「厚い」人が居るのでは?

 

すると、他の部位に容積が傾斜して能力バランスが偏向していることぐらい想像つかないの?と、いつもいつも思っているよ。これは19世紀的な骨相学だろうかね?

 

石鹸文明の白い肌ともなれば、それは日照の足らない地域にいずれ逃げていく。上層の白人が遷都し続けているだけじゃないかとはよく冗談を言ったけれど、聞けばローマ彫刻もあきらかに白人だってね。

 

ひるがえって現代ともなれば、あのキャンディーマンは、ぶんぶん蜂に刺されちまうよ。いや、それ「空ぶかしにぶつけ」のメタファー?

 

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げにあさましきは人の思い込み。

ある人は、道行く私に「見たくない」などとすれ違いざま侮蔑にも近しい雑言をそれとなく聞かせるかのごとくに投げてつけて行くが、私がそれに応えて言い返せば他の人の言う所「分らない」等々。

どうもそのような人々の心の内を私なりに読み解けば、「どうしてお前は白人に逆らうのか?」等々と脳裏に巡らせては痛く憤慨している御様子。

あべこべに私には、これがどうにも滑稽で「到底、理解が及ばない」とすらのたまいたくなるのを抑えるのに必死な次第。

思うに、人は、特段の教育法も無く野放しに近い状態で育てば、常に手を出しては引っ込め、手を出しては引っ込め、の繰り返しで育つもの。

これを世に「消去法」と言う。

「消去法」なれば、何か手を出した後の反省会こそがその骨頂。もしや、それを知らずしてそのような人物に無用に話しかければ、例えそれが否定的意見であろうとも、その人物の中では、「およそそれも意見の内」とばかりに反省会が始まるのである。

こうなれば、着想すること、その意見の矛盾を突くテーゼの繰り返し。その何やら煮詰まった予想外の考えを聞くなり、それを理解せぬ人々は、「何故こやつは逆らい続けて止まらぬのか?」と困惑し続けることしきりであろうと言うのが、私の読み。

 

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足りない、足りない、と言われようと我慢の限界だ!!!

 (ところでイスラエルはエゲレスの舎弟だと俺は思うね。)

 

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やっぱりどいつもこいつもまともじゃない。俺が倒れたら全員連行レベルだ。

 

 ※青字を足してみました。この辺の文を書き直したいけど、ボキャ貧です。まぁ、本格的には、表面的な変化でしか無いのかもしれません。しかし、細部こそが本当は文体的な気がしてしまう程度の素人です。後、最後の一言もひねりがまるでなくて恥ずかしいです。しかし、可能性を示すものとして予約上は占有すべきとの判断です。2018/10/10

 

 

 

 

地球人類植民地化計画の脱臼

たった数個の光子を探し、夜空にフォーカスする。蛍光灯の干渉波ノイズを通して、かすかな夜空の星を捕まえる。この時、明暗順応はシュレーディンガーの猫だろうか?

 

 

例えば、

 

相反するものが同時共存する社会 ≒ 抽象度が高い

 

もしくは、

 

≒自分が大事(流されない)

 

とすれば、

 

歴史伝統の重みある景観の整った街 ≒ 抽象度が低い

 

≒皆が大事(ルールが大事)

 

と言えるので、優劣は今つけないが、あきらかに生存戦略に違いが生じることが考えられる。

 

 

ところで、ここで食事傾向からの民族差スケール的なものを大雑把に夢想し、

 

エスキモー ⇔ 南方アジア

 

を参照すれば、90%を肉食に頼り、塩漬け中心のエスキモーと対照をなして、南方アジアであれば、フルーツや魚を食べている。つまり、砂糖食があり得て、海で泳ぐものである。

 

ここに、昔の日本人が、「甘い」と「旨い」が、同じ言葉であった事実を思えば、どちらかと言えば、エスキーモー側に、針が触れると見ても良いか?

 

もしそうであるのなら(もちろんそうでなくとも)、また別の例として、白人の食事を、代替フルーツとしての砂糖菓子と、噛み心地から見て代替肉(または代替脂肪)としてのパン、麺類、が非常に多く、また、南欧では唐辛子も食べること。この特徴などから換算して、大雑把にこのスケール上に変換した値をプロットできないか。

 

唐辛子は、毛細血管を拡げ、おそらくは一時的な寒さを凌ぐのに適していることなどからも、朝鮮半島などで好まれている。これは真に北方系かどうか分らないことを意味している可能性も考慮すべきだと言う妄言を以前からバイモードで得ている。あきらかにエスキモーのような完全な肉食では無い。

 

つまり、幾らかの白人種は北方系人種では無い?と言う仮説を立てられないか?

 

いわゆる寒い地域の動物は体格が大型化するので、ほとんどの白人種はそれに倣っているかのように大型だ。しかし、栄養のバラエティーからは、どうも、甘いもの、辛いもの、が多すぎる。これは分布が多岐に渡ると言うだけで、針がどちらに触れるかと言うような決め付けは出来ないのだろうか?

 

ここでまた、そのような地域の顔がどのような相貌かを参照してみると、二重目か、一重目か、また眼窩距離が近いか、離れているか?のような大まかな違いを見ることが出来ないだろうか?

 

眼球が大きく近ければ、もし顔が上下に短い場合、特に鼻の高さを度外視すると配置関係がダウン症比率的でもある。差別の根源はここにあって、実は縄文土偶の一部はこの比率であり、その縄文土偶の意味している可能性として、韓国のナマハゲ風の祭りと近いものを感じなくも無い。しかし、同じように暑い地域で砂糖をあまり食べないアフリカ人などどうか?などと参照していくと、一概にダウン症比率的とは決め付けられないことに気がつく。

 

これには性行為回数も関係する。知見的にもゲイは眼が近くなるからである。東南アジアなど、ニューハーフのメッカでもあるので、これはそう言う顔が良く写真に撮られている為かも知れない。ここ20年以上、ミートスパゲッティーを食べ、ポルノビデオを見ていることがある私は、あきらかに若い頃よりも更に眼が近くなり、ダウン症比率に近づいた気が時折する。これは表皮だけの問題ではあると思うけれど。実際の上顎骨での眼窩距離は、エスキモーなどと比べどれくらい隔たっているか保証は無い。おそらく元の自分からはそう変化していないでしょう。

 

ここで最初の「街の抽象度の考察」に戻れば、この時、「目的の、あり、なし」でそれぞれを試算してみれば、「抽象度の低い街における目的なし」は、もしかすると豊かな民主主義国では、経験的に暴飲暴食・惰眠を貪ってダウン症比率化の方向に成長ベクトルが働く可能性がある。

 

「抽象度が高い街で目的なし」では、おそらく自分を見失って流され、何もままらないないことは明らかであるから、ここでは詳しくしない。

 

また、「抽象度が高い街で目的があり」でも、騒乱を招いて、目的を果たせないケースが多々出てくるので、ここでストレス係数が問題となる。限界デジベルの音声送信があれば、「抽象度の高い街で目的あり」では、むしろ発狂してしまい、早くに社会から退散あるいは隔離されてしまう。社会から見れば、人員の旋回率は高いが個人の自由度は制限的である。

 

こうした社会では、慎みを求められるので、眼窩距離は広がる方向に成長ベクトルがかかるかも知れない。しかし、自分の判断がすべてを決する緊張とは裏腹に、性の自己決定権が制限されていて、行動範囲も娯楽も慎ましくなる。ここに社会との連帯を見るかどうかは個人の精神性にかかっていると思われる。

 

一方、「抽象度の低い街で目的なし」でも、性の自己決定権は確保されている。ここに矜持を見ると、数世代後には、ダウン症比率化が避けられない可能性はあるが、個人生活は比較的それなりに豊かであろう。

 

また、「抽象度が低い街で目的あり」では、もしや全体主義的で独裁的にならざるを得ないケースも考えられ、後に述べる銃社会の問題(イメージ)に繋がることが起こると思われる。むしろ当人が「抽象度の高い街」から出向して来て滞在するケースなど考えると、ストレス係数にボーナスがつくかつかないか?などと更に興味は尽きないが、これは仕事がはかどるなら、数世代後も眼窩距離は保たれているだろうか?

 

結局、数世代後の人間のことも考えなければ、判断できないケースが我々には多々存在しており、「性抑制淘汰」などはその例で、もし、何世代もその社会で家系が保たれる前提なら、これは性が娯楽になってはいけない人が居ることを意味する。

 

もし、性が娯楽であるのなら、一代ごとに種無しスイカを植えるようなカルト的宗教共産体制の社会になってしまう可能性も考慮すると、容易にユダヤ化は求められない公算になってしまう。

 

結局、生きることをただ求めるのでは、負け犬になっても、例え無様になっても、生きながらえることになる。

 

そうではなくて、勝つことを求めれば、世代後の為の「特攻」もあり得ると言う判断になるのだろう。

 

こう考えると、もしオーロラ中から過去の光子を捕まえることが出来れば、日本人の過去のすべてを否定することも無い可能性がタイムマシン(タイムテレビ)を通じて協議できる可能性が出てくる。

 

一般に「現実の抽象度の低い街」では、多言語・多文化化によって、商品バラエティーの豊かな民主主義社会などの場合など特に、「多様性」と言う意味での抽象度が非常に高い。これは複雑で発展した社会であり、まったく劣っていない。人類最先端の先進文明もそうである。しかし、それが銃社会であって、結局、弱者が一神教信者になるべく追い立てられていくような社会であれば、むしろダウン症比率的傾向への保持圧力/押し戻しがあるのかも知れない。言ってみれば、これも「2値化」圧力に相当し、「弁証法イジメ」「ゴルゴダの丘イジメ」がめっぽう掛かるクラスターが内部集団に存在することになる。

 

こうなると一般人にとって夜空の星にシュレーディンガーを重ね合わせる自由はどれくらいあるだろうか?